株式会社 多摩研 人事制度支援数日本一 過去3年間で支援実績188社
人事制度を成功させる一冊
賞与が多いほど社員は喜びます。しかし、賞与原資を超えることはできません。
常識が邪魔をするから
人事制度づくりができない

賞与配分の仕方で将来が決まる

松本順市著 
自費出版 A5版 53頁

会社の明暗を分ける賞与配分のポイント

「社員が満足する賞与の額はいくらですか!」
30万、50万、100万、200万…。
「いや、金額そのものより、昨年より増えていること」
一生懸命、やるべきことをやり、成果を上げている社員なら当然の権利のように満足できる 賞与を求めています。

社員にとって賞与は生活給の一部という認識も生まれつつあります。
「この支払いはボーナスで…」
こんな会話は当たり前の光景になりました。だから、こと頑張るという社員もいるでしょう。
悪いことではありません。

社長もその社員の頑張りに、成果に応じてやろうとしています。
それが社長です。
ところが、賞与配分の仕方を間違えるととんでもないことになります。
「こんな賞与では、やる気が出ません」

ここに紹介されているノウハウの一部は・・・


1.業績向上のポイントは、2:6:2の原則にある
2.平等な賞与配分と公平な賞与配分は違う
3.オープンにできる賞与配分の方法とは
4.賞与が少ないのは社長のせいか?
5.賞与支給時は、部下指導のチャンスだ
6.自分で賞与配分額が計算できる!
7.全員納得賞与配分方式はこれだ

株式会社多摩研
新・人事制度研究会主宰

松本順市
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