|
 |
評価シートから目標管理に至る一連の流れがわかった
評価シートが最も大事だと感じました。そして評価シートができればかなり人事制度の運用がスムーズに行くと思われます。その上、評価シートから目標管理制度に至る一連の流れがわかったのでよかった。松本先生の指導された「社員とともに会社は成長すること」実感できた事が最も大きな収穫でした。
|
株式会社アラヰ 代表取締役 新井 成泰 様 (ユニットハウス製造販売業 正社員13名 パート5名)
|
|
 |
評価することがやる気を引き出す源
結果だけで管理や評価をするのではなく、行動(重要業務)を評価することがやる気を引き出す源になると理解できました。
|
細井自動車株式会社 専務取締役 細井 健司 様 (自動車販売・整備業 正社員55名 パート10名)
|
|
 |
社員に分かりやすく、簡単に、社員の為の制度
人事制度作りは難しく、専門家に高額で依頼するものと思っていましたが、松本先生の指導を得まして、社員に分かりやすく、作るのに簡単で、社員の為の制度が作れる事を教えていただき、有難うございました。勇気も出て参りました。元気も出て来ました。有難うございました。
|
株式会社木万屋商会 取締役会長 加藤 甫 様 (印刷業 正社員36名 パート2名)
|
|
 |
自分でつくれば継続できると確信
役割分担から、組織、部門長としての自覚→そして本当の目的へ、相応の経営責任を前提に持った重役陣への成長。(会社の存続が可能な)仕組みを運用したら、やるべきことの徹底ができるでしょう。自分が作ったならば、改善も加えながら継続できると確信しました。
|
株式会社木万屋商会 営業開発部長 浜岡 光雄 様
|
|
 |
本質は、社員の成長教育と業績向上
目からウロコが落ちたのは、人事評価制度が賞与や昇給のためだけではなく、本質は社員の成長教育と業績の向上のためだということです。逆に言えば、そのための評価シートをつくらなければ意味がないということです。評価シートを作り、社員に説明する過程を通じて、今、我が社がやらなければならないことが明確になってきました。
|
株式会社サーマル 代表取締役 二木 猛 様 (製造業 正社員39名 パート8名)
|
|
 |
自信を持って説明し、指導もできる
以前から人事評価制度はあり、その結果も処遇に反映されておりましたが、とても不透明なものでブラックボックス的なものでした。このシステムでは評価と賃金が明確な形でリンクされており、社員にとっては「自分が何をすべきか」をはっきりとした形で把握でき、目標もしっかり持てるようになります。又、会社にとっても不透明感がなくなり、評価にしても処遇にしても自信を持って説明し、指導もできるようになります。
|
株式会社サーマル 総務課長 松岡 隆 様
|
|
 |
素晴しい会社を次世代にバトンタッチ
人事制度は人を評価し、賞罰する道具と理解していましたが、人事塾に参加し、人事制度は人を育てる為の制度だとわかりました。私にとり誠に新しい経営の発見であり、この大切な経営の根幹である社員の成長を促す原点の制度つくりは、創業時の熱意で作り運用することで新しいフカツが出来ると信じています。3年後には素晴しい会社を次世代にバトンタッチ出来ると楽しみにしています。
今後共ご指導、ご支援をお願い申し上げます。
|
株式会社フカツ 代表取締役 深津 誉之 様
(家庭電化製品販売・修理、レンタルソフト、テレビゲームソフト・CD販売、家電・家具・生活雑貨リサイクル)
|
|
 |
人事制度本来の姿
過去の経験と、文献等により14年度から新人事制度を策定して運用してきました。内容は大企業の制度を多少改善したものであり、実態に即して中小には適さないことが判り、改善しなければならないと悩んでいましたが、人事塾に入塾して人事制度本来の姿を掴むことが出来ました。
人事塾での人事制度を基本に、改めて新人事制度を策定し運用し、かつ講義中に垣間見る人間の生き方についても新人事制度に反映させていきたいと思います。
6ヶ月間有難うございました。
また、種々ご相談させていただきますので、宜しくお願い申し上げます。
|
株式会社アクセスネット 業務管理部課長 長澤 隆利 様 (情報サービス産業 従業員85名)
|
|
 |
会社経営に本当の自信
同友会で言うところの「人間尊重の経営」を実践する具体的な考え方、手段があったということは大変な驚きだったし、一生の宝だし、これからの会社経営に本当の自信が持てました。
|
日東イシダ株式会社 代表取締役社長 鍋島 孝敏 様
(計量器の製造・販売・修理業 正社員130名 パート2名)
|
|
 |
目からウロコが落ちた思い
社員が増えてきて、給料のひずみに気が付きながら、どうしたら良いか悩んでいました。
正直に言って、これだ!!と目からウロコが落ちた思いで、弊社の新年度より新人事制度としてスタートさせていただきました。引き続きご指導お願いするかと思いますが、よろしくお願いします。
|
日東イシダ株式会社 常務取締役 鍋島 功 様
|
|
 |
無理と思っていた人事制度づくりが可能に
実際に自社の人事制度をつくってなかったが、これまで我社のスタッフでは無理かなと思っていた人事制度づくりが可能であると確認できたことは驚きでした。
|
株式会社フクベイフーズ 代表取締役 櫻田 宗男 様
(鶏卵の製造・加工・卸売業 正社員32名 パート30名 アルバイト13名)
|
|
 |
給料などへの反映が明確に
今までの人事制度が社員に見えないところで運用されてきたブラックボックスのようなものであったが、今回の人事制度は、社員にオープンにして、全社の利益が上がれば、かつその人の評価をどこでどのような点で努力すればこれだけの評価ポイントを獲得して、実際の給料、賞与、昇格、昇進に反映されるかが明確であることが素晴らしいと感じました。
|
株式会社フクベイフーズ 課長 山田 咲雄 様
|
|
 |
これから、いよいよ実践です
経営指針書を作り理念と方針・戦略を立て実行していますが給与の面では不明瞭でした。今まで本当は何もやってなかった自分を発見しました。そのため、いつもトラブルの元となることが多かったのです。経営者のやるべき事、管理者などそれぞれの役割、組織図を含めすべてが見直し出来ました。これから、いよいよ実践ですが、必ずやり切るつもりです。続けて実行していきます。ありがとうございました。今後共、よろしくお願いいたします。
|
有限会社東日本 取締役 阿部 奈加子 様 (自動車学校 正社員17名 パート2名)
|
|
 |
具体的な目標がつかめた
・プラス主義であること
・人を大切に考えていること
・社員1人ひとりの取り組むべき目標が明確なこと
・その結果、業務全般の業績向上が図られること
・上司としての自覚が足りなかったこと、本当に部下の教育をしていたのか、深く反省させられました。
・自分が何をしなければならないか、その具体的な目標がつかめたこと
|
有限会社東日本 管理者 森 一郎 様 (自動車学校 正社員17名 パート2名)
|
|
 |
社員を育て会社を発展させることが大きな自信
「企業は人なり」を改めて実感しました。社員の成長なくして企業の存続・発展はあり得ない。社員を成長させることは非常に難しいと考えていましたが、今回の人事塾で学んだことによって、社員を育て会社を発展させることに大きな自信と勇気を頂きました。
|
グルメライフ販売株式会社 代表取締役 菊地 肇 様
(パンの製造・販売業 正社員20名 パート130名 アルバイト50名)
|
|
 |
180度違っていた
今までのやり方がいかにあるべき姿と180度違っていたかという事を完全に認識できた事が大きい。特に成果目標と重要業務の関係=コンピテンシーを人事制度の中心に据えている点が、画餅ではなく、血肉となる大きな要因だと考える。本当の人事制度は社員にしか作れないということを、身をもって学べました。
|
グルメライフ販売株式会社 経営企画室室長 上妻 弘人 様
|
|
 |
社員の成長が会社の成長
私自身、今まで人事制度というものについて深く考えた事がなかっただけに、松本先生のご指導すべてが新鮮でした。弊社の質問に対して全て丁寧にお答え頂き、納得させられてしまった事に感動致しました。最終的には社員の成長が、会社の成長であるという当社の理念に結びついていた事を嬉しく思いました。
|
グルメライフ販売株式会社 管理部主任 中鉢 竜広 様
|
|
 |
絶対に人事制度は必要
2〜3年前に評価制度を導入しようと、色々と自分なりにやってみましたが、やはり自信がなく、取り入れませんでした。今回参加して、絶対に人事制度は必要だと確信致しました。ぜひ、この人事制度を定着させたいと考えております。
|
有限会社北の一チェーン 代表取締役 小関 省吾 様
(飲食業 正社員24名 アルバイト20名)
|
|
 |
子供を育てる事とすごく似ている
松本先生の人事制度の内容は、知れば知るほど納得って感じでした。社内では、先生の言う通り、「どうせリストラ・給料をさげる少しでもお金を出さない為だろう」と言われ、どうなるのかと思っていました。すべての内容に価値があったので、1つひとつは取り上げられません。とにかくあたり前の事をあたり前に基礎が大事ではないかと感じました。
子供を育てる事とすごく似ていると思いました。
|
有限会社北の一チェーン 木立 恵美 様
|
|
 |
しっかりしたシステムが完成していくことに驚き
給与・賞与の支給時に社員の業績の評価でいつも悩んでいましたが、今回の人事制度作りを一つひとつ作るたびに、しっかりしたシステムが完成して行くことに驚きを感じました。やはり、人事制度は社員と共に作り上げて行くことです。これが、しっかり社内に根づいた時、本物の共有が生まれると確信しました。松本先生には単なる給料の判断材料でなく、社員を育て会社の業績を上げる目的であることを強く教えられました。
|
有限会社国本商店 代表取締役 引地 好男 様
(再生資源業、産業廃棄物業 正社員30名)
|
|
 |
成果をあげるための評価シート
社員の幸せや夢と理念でうたっていても、長期計画や昇給や達成感に対する報酬の基準と原資がきめられなかった。成果をあげさせる意味が理解できたのと、社員にわかりやすく話ができる。社員のスキルアップの目安になる。目からウロコは一人一人に成果をあげるための人事評価シートを作ったことです。これをいかして運用するかは今後の課題ですが各自で目標設定できるための教本にさせたいです。
|
株式会社本間青果 代表取締役 本間 千惠 様
(青果、食品卸売・販売 正社員23名 アルバイト9名)
|
|
 |
もし自分が社員の立場だったら
経営理念を同友会で作成しました。しかし、人事制度について悩み、苦しんでおりました。就業規則も2年前に作りました。しかし、何かがたりない。そんな中で今回の人事制度づくりをすることができ本当に良かったと思います。人事制度がいかに大切なものであるか、良く理解できました。もし自分が社員の立場だったら当然必要だし、裏付のある制度作りにより今後とても安心できます。これを活用し、良い会社を目指してがんばります。
|
マルチプライ株式会社 代表取締役 五十嵐 弘人 様
(ビル管理・マネジメント業 正社員13名 パート79名)
|
|
 |
部下育成において大きな力
人事制度とは、会社の業績UPだけの目的ではなく、社員一人一人の能力UPであることを改めて感じることができた。松本先生の指導は、これからの部下育成において、大きな力になり、はげみにもなりました。一生お付合い下さい。
|
マルチプライ株式会社 総務次長 佐々木 順哉 様
(ビル管理・マネジメント業 正社員13名 パート79名)
|
|
 |
簡単にしてゆく事の大切さ
難しく考えては、社員ひとり一人の理解が得られず、出来るだけわかり易く簡単にしてゆく事の大切さが、私にとりまして一番の気づきでした。又、実際の指導にあたって多くの実経験に裏打ちされた、わかり易いご指導だった事に感謝を申し上げたいと思います。
|
株式会社アクトジャパン 代表取締役 及川 明 様
(印刷業 正社員15名)
|
|
 |
成長できない要因
人事制度をつくりながら、目標や管理といったことを扱った時の数字や文章としての明確さの重要を知った。今までの、会社のなかで曖昧だったり、いい加減だったことが、なかなか企業として成長できない要因となっていたことを認識できた。結果として、今までのアクトジャパンは大変に効率の悪いエネルギーの使い方をしていたことが理解できた。
|
株式会社アクトジャパン 企画課長 及川 篤生 様
|
|
 |
社員の人生設計
経営者として、一緒に働く社員の人生設計に責任を持つような本当の意味での社員教育をしていなかったと気づかされました。仕事にまじめに取り組んでいる社員が迷うことなく、さらにいい仕事をしようと取り組めるような人事制度にしてゆきます。社員もその家族も「あいのや」で仕事できて良かったと思ってもらえるような会社にしていきたいです。
|
株式会社あいのや 代表取締役社長 相野谷 真一 様
(スーパーマーケット 正社員62名 パート139名 アルバイト33名)
|
|
 |
社員を成長させる事のできる制度
今迄の評価制度に疑問を感じていました。期待成果、重要業務、技術・知識、勤務態度。社員を成長させる事のできる制度だと直感致しました。実際に人事制度をつくり、松本先生のお考えに共感でき、何とか早目に機能させたいと思いますので今後とも宜しくお願いします。
|
仙台通信機器株式会社 代表取締役 小岩 正弘 様
(情報通信機器販売・施工・保守業 正社員11名)
|
|
 |
リスクの高い責任の大きい夢
人事制度を作ることは、会社の将来、社員の生活設計をよりはっきりと具体化させることなんだと思いました。会社経営は、リスクの高い責任の大きい夢のあることだと再認識しました。自分自身の意志をさらに強く持ち取り組んでいきたいと思います。
|
仙台通信機器株式会社 営業部部長 小岩 克弘 様
|
|
 |
自分の成長が処遇につながる
人数が増えることにより業績が上がると信じていましたが、社員が育つ仕組みを考え、実践させることが必要であることに気づき、全員が習慣になるように、自分の成長が処遇につながるという現実を体験させられることです。
|
株式会社本間青果 代表取締役 本間 千惠 様
(青果、食品卸売・販売 正社員23名 アルバイト9名)
|
|
 |
今いる社員が安心し、働きがいを
人事制度づくりは、私にとってとても考えさせられ、又、経営者としての自覚・努力の足りなさを反省させられました。今、少しずつ分かり始めてきました。苦しんでやっと作成した評価シートです。運用活用し、今いる社員が安心し、働きがいを得てもらうようがんばります。松本先生に出会えた事に感謝いたします。
|
勝電気工業株式会社 常務取締役 蛯沢 節子 様
(電気、情報通信、防災、設備システム 正社員7名)
|
|
 |
働く仲間の幸せ工房
まず、制度は人を成長させる為に作られるということを気付けたことです。会社の都合、どこでもやっているから我が社も、という無責任な考えで挑んではイケナイことを身にしみて感じました。会社は自分の私物ではなく、働く仲間の幸せ工房でなければならない、それを運用できるようにするまでが社長に課せられた大きな使命であると感じました。
もっとわかりやすく、お互いに共通の目標、志を持って共有し得る財産としていきたいと強く思っております。
|
アンドーコーポレーション有限会社 代表取締役 安藤 陸男 様
(小売サービス業 正社員4名 パート20名 アルバイト15名)
|
|
 |
人事制度がこれほど有効とは
人を育てる仕組みに、人事制度がこれほど有効(期待)とは正直思いませんでした。
|
株式会社オプス 代表取締役 菅原 俊樹 様
(ビルメンテナンス業 正社員14名 パート30名 アルバイト30名)
|
|
 |
具体的に見えた点が一番の価値
本来自分がやるべき事がより具体的に見えた点が一番の価値をいただきました。又、人事制度とは、@社員にやる気をもたせる事。A明確な経営の判断などさまざまな気づきがありました。
|
株式会社オプス 次長 設楽 幸広 様
|
|
 |
三つがそろってはじめて会社はうまくまわる
人事制度を学んだことで、気づいたことは、経営をして行くうえでなくてはならない制度だと気づきました。当社では、昨年、ISO14001(社会性・経費削減)今年はISO9001に挑戦中で(科学性・売上向上)そして人事マニュアル制度(人間性社員育成)、この三つがそろってはじめて会社はうまくまわるということも学びました。
|
株式会社仙台リサイクルセンター 常務取締役 沼田 隆 様
(再生資源卸売業 正社員35名 パート3名)
|
|
 |
悩んでいたことが解決
自分が25年間経営者として悩んでいたことが解決出来ると思いました。
|
石巻アイス食品株式会社 代表取締役 赤間 省吾 様
(冷凍食品卸売業 正社員10名)
|
|
 |
ダイヤモンドの原石
うちの会社には、ダイヤモンドの原石がいっぱいある。
全員が原石なのかもしれない。
そして、まだ原石のままなのかもしれない。
みんなが、光りかがやきたくなる環境をはやくつくりたいです。
|
株式会社あいのや 代表取締役社長 相野谷 真一 様
(スーパーマーケット 正社員62名 パート139名 アルバイト33名)
|
|
 |
改めて取り組む体制に着手
社員を認め育てるということを口では言っているが、出来ていない事を気づき、改めて取り組む体制に着手できました。
|
株式会社光自動車硝子販売 代表取締役 佐藤 光男 様
(自動車硝子販売・施工 正社員8名 パート1名)
|
|
 |
プロセス指標の考え方
今まで曖昧にしていた事項がほとんどであり、社員の成長になっていなかったことに気づきました。特にプロセス指標の考え方には、まさに目からウロコの状態でした。本当にありがとうございました。
|
株式会社シューコーポレーション 代表取締役 北 修 様
(総合食料品販売、惣菜店、レンタル業 正社員20名 パート56名 アルバイト28名)
|
|
 |
社員の人生が素晴しくあれ
実は、最初の方に松本先生からいただいた手拭いに書かれていた「社員の人生が素晴しくあれと願うから本気で叱れる誉められる」は大感動でした。そうだそうだと思いながら、時々見返しては目がウルウルしています。また、先生の、どんな暴投気味の質問にも決して違うと言わない姿勢に、ああ、コーチングとはこんなものかなという気がしました。
|
オーイタレンタカーサービス株式会社 代表取締役 岡崎 達也 様
(レンタカー・建設機械リース業 正社員32名 パート2名 アルバイト8名)
|
|
 |
いろいろな経営者の方々が同じ悩み
6か月にわたるご指導ありがとうございました。この人事塾に参加して、いろいろな経営者の方々が同じ悩みを持ていることがわかり、一緒に研修を受けることができてよかったと思います。
松本先生のお考えに心を打たれました。我が社でしっかりした人事制度が出来、実行してゆくことがご恩返しだと思っています。頑張ります。
|
オーイタレンタカーサービス株式会社 営業本部長 今仁 隆彦 様
|
|
 |
実現できる自信
社員にどのようにしてやる気を出してもらえるのかと、今まで考え続けていたが、今回の先生の指導を通して従業員の仕事への取り組みを正しく評価・処遇する制度づくりが実現できる自信が持てるようになれた。
|
株式会社ハットリー 経理課長 黒木 俊一 様
(食品スーパー 従業員550名)
|
|
 |
次から次に修正されていく
相当真剣に長時間集中してやらないと良いものはできない。
評価シートづくりを通じて経営についての基本的な考え方が深まって、大変勉強になった。
自分が成長することによって、また評価シートの内容は次から次に修正されていくと思う。
もっと良いものにつくり変えていきたい。
|
株式会社サーマル 代表取締役 二木 猛 様
(製造業 正社員39名 パート8名)
|
|
 |
落ち着いて社員の成長
人事塾の人事制度を会社が持つことによって、経営する側も変に焦ったりせず、落ち着いて社員の成長を見守ることが出来る気がします。
|
株式会社アラヰ 代表取締役 新井 成泰 様
(ユニットハウス製造販売業 正社員13名 パート5名)
|
|
 |
これが感動的でした
長いこと社員の成長なくして企業の業績と成長もないと、教育マニュアルづくりに主力を注いできましたが、一向に成果には反映しないものでした。(社員には重宝されるが)評価シートを核にすれば人事制度から教育制度までが体系付けられしかも誰にも解り易く拠易いものが出来る!これが感動的でした。数年続く業績ダウンも、この制度で全社員意欲向上し業績を上げられそうな希望が見えて来ています。
|
有限会社ジュン・カンパニー 代表取締役 手塚 純子 様
(サービス業 正社員10名)
|
|
 |
効果が期待できます
人を評価するのではなく、人を育てる為の制度。
この制度を定着させることにより、労使間の透明性が保たれ、社員の士気や定着率の向上に効果が期待できます。
|
株式会社インパム 代表取締役 岩田 富士夫 様
(印刷業 正社員67名 パート16名)
|
|
 |
運用が非常に大事
1. 社会は変化していくので、人事制度は何年かに1回見直しが必要だということ。
2. 制度をつくってから後、運用が非常に大事で、これをきちんとやらないと失敗するということ。
3. 社員の生活への配慮と給与配分の傾向の考え方。
|
株式会社マエダ 人事教育部長 下山 松三郎 様
|
|
 |
わかりやすい人事制度
1. 会社理念・方針の大切さ。
2. 現在の会社の方向性の確認。
3. わかりやすい人事制度と、今後修正可能な研修の進め方。
4. 電話相談による修正。
|
農事組合法人 理事 山崎 篤 様
|
|
 |
褒めてあげること
今までは、社員を褒めることはせず、注意することしかしていませんでした。褒めてあげることも大事だなあと思いました。
|
浪岡電設有限会社 代表取締役 浪岡 豊 様
|
|
 |
社員全員が一つの方向へと
普通であれば、人事制度というと降給!!と引いてしまう話なのですが、決してそうではないということ。
社員全員が一つの方向へと向かっていけるのではという期待感。
|
浪岡電設有限会社 総務課 中村 美保 様
|
|
 |
成功したことを発表する
会議において失敗談を話すのではなく、成功したことを発表することに同感です。
|
東北建設株式会社 技術課長 井上 国明 様
|
|
 |
説明がわかりやすくできる
社員に対しての、賃金制度の説明がわかりやすくできるので、いいものだと思います。
|
東北建設株式会社 管理課長 蛯沢 貴紀 様
|
|
 |
社員とともに共有
1. 昇給昇格について、はっきりとした制度として社員とともに共有できる。
2. 今まで何かしなければと思いつつ、何も手掛けていなかったことがはっきりとした。
|
株式会社幾久屋 代表取締役 久慈 壽 様
|
|
 |
自分に大きなプラス
社員をいかに理解し、足りないところを伸ばす仕組みがわかった。
このことは、自分に大きなプラスになりました。
|
株式会社岩岡 代表取締役 岩岡 隆雄 様
|
|
 |
社員をホメること
いかに自分が社員をホメることをしていなかったのか。
このことは、仕事上に関してはこれから努力していけることですが、子どもをもホメてあげなかったのだと悔やんでいます。
|
有限会社東北車輌 鶴ヶ崎 優子 様
|
|
 |
プロセスが大事
仕事は目的の前にプロセスがある。プロセスが大事で、プロセスの細分化と仕掛けづくり。
|
勝電気工業株式会社 代表取締役 蛯沢 勝男 様
|
|
 |
その前に自分が
社員の成長(部下の成長)→ その前に、自分が成長しなければ。
|
勝電気工業株式会社 総務課長 蛯沢 元子 様
|
|
 |
今迄言ってきた事が1枚の紙に
社員を成長させる仕組みが明確になってきちんと説明できるようになった。
評価シートを作成した事により、今迄言ってきた事が1枚の紙に整理され自分の頭の中がとてもすっきりしました。
今迄の欠点を指摘することだけによる問題と長所を伸ばして成長させてやる事の意味が良く理解でき、実行が可能になりました。
|
有限会社高原のパンやさん 代表取締役 品田 宗久 様
|
|
 |
社員が希望を持ってがんばれる会社
企業の成長は従業員の成長と共にあるのだという基本理念のもとに、全社員一丸となって明るく未来指向の会社に前進して行きたいと決意しております。
特に制度の内容、考え方、組み立てが理工系的というか合理的でわかりやすく、自分の制度も是非早く運用して、社員が希望を持ってがんばれる会社にしたいと思います。
又、ほめる事、日々フィードバックする事をすぐ実行したいと思います。
|
株式会社本橋浦之助商店 取締役社長 本橋 重兵衛 様
|
|
 |
まさに会社の理念です
1.現在の直感のような調整(評価)がいけないと思っていました。でもこれからはそれを説明出来る様になる仕組みが、明確に出来そうなので大変うれしく思っています。
2.人を育てる仕組み、まさに会社の理念です。社内で取り組んでいる活動と人事制度が上手くリンクしそうで、やはり大変うれしく思っています。
|
株式会社オーエム製作所 代表取締役社長 松田 吉司 様
|
|
 |
悩みが小さく
人事制度についての今後の悩みが小さくなりました。
|
株式会社医学映像教育センター 代表取締役 勝政 和生 様
|
|
 |
全員が目に見えるように
経営者の頭の中にしかない事を、全員が目に見えるようにできそうです。ありがとうございました。
|
株式会社いいじま 代表取締役 飯島 功光 様
|
|
 |
評価で悩まずに済む
今までは人(部下又は社員)を評価する場合に、誰それより優秀だからとか、長く勤めていて経験が豊富だからとか、年齢が下だからなどということを考えていた自分に気がつきました。
しかし、ここで学んだ人事制度は、より客観的にかつ本人と納得の上で、結果としての数字も使って行なえるようになり、評価で悩まずにすむということが最大の価値です。
そして、何より社員がこれを基に成長してくれることが楽しみです。
|
株式会社羽柴 専務取締役 羽柴 淳 様
|
|
 |
その成長プロセスを手伝える
評価制度により社員1人ひとりが自分を評価する事が可能になるからこそ、業務遂行に当り成長を意識してやる気になります。管理職の人もその成長プロセスを手伝える事がお互いの成長につながることが、少しずつわかってきました。
|
株式会社秋栄 代表取締役 秋元 次治 様
|
|
 |
他の会社にもいろいろな問題
自分の会社と同様に、他の会社にもいろいろな問題点が有り、その話を聞けたことは今後の参考になりました。
|
株式会社秋栄 業務部長 小田口 正 様
|
|
 |
社員の成長を手助け
人事制度は社員の成長を手助けするものだということを知りました。さらに、
@漠然と決めていた給与体系が、明確になるということ。
A評価と賃金が公平にリンクするということ。
B社員の指導が評価シートによって、指導する方向性と会社が求める社員像が大きくぶれることなく、指導できるようになるということ。
以上、人事塾の中で、組織の事、処遇方法、様々な考え方を教えて頂きました。
|
株式会社ファミリーショップ 営業本部長 遠間 淳 様
|
|
 |
社員に対してどのように指導したら良いか
人事塾に参加させていただいて評価シートを作成して、社員に対しどのように指導したら良いかがわかりました。そして、こういう所を直せば良くなるという説明がやりやすくなりました。松本先生の講義を聞いていて、講義も難しい所もありましたが、先生はいつもニコニコしていてわかりやすく説明してくださり、人との接し方も勉強になりました。ありがとうございました。
|
株式会社ファミリーショップ 店長 遠間 良二 様
|
|
 |
社員の成長が目に見える事
評価制度・賃金制度作成の考え方が参考になりました。全く無の状況の中で現実の賃金額とのギャップを実際の場面でどう実践・運用していけるのか不安はありますが、なんとかなりそうな気がします。この講座を受ける度に、人が育ってないことに気づきました。評価制度を通じて社員の成長が目に見える事が出来れば良いと思います。
|
株式会社木万屋商会 取締役 朝日 健之 様
|
|
 |
全ての経営者の苦労
前回の受講で未完成の部分があったため、総務部長・製造部長と3人でチャレンジしました。実践担当者としての総務部長が、実践を踏まえた疑問を質問しながら進めていくことができました。過去のやり方に満足していないと感じながらも、人事塾に参加された社長さん達は、社員の為に精一杯努力されており、全ての経営者の苦労をかい間見た気がしました。3人も出席しての受講はとても有意義でした。
|
株式会社木万屋商会 営業開発部長 浜岡 光雄 様
|
|
 |
社員から理解を得られ易く
今まで仕組みが全く無い状態で昇給・賞与が決められてきましたが、社員に説明する理由づけができる様になりました。社員を評価して、賃金を支払うのが目的では無く、社員を育てる仕組み、モチベーションを向上させる仕組みである事が社員から理解を得られ易く心強く思います。
|
株式会社木万屋商会 製造統括部長 山村 良樹 様
|
|
 |
大変有効です
@自社がこれまでの作ってきた制度の考え方を生かしながら、新人事制度がつくれましたが、継続して見直します。
A評価シートは大変有効です。早く運用し、社員を成長させていきます。 |
計測検査株式会社 代表取締役社長 坂本 武 様
|
|
 |
ワクワクしています
社員を成長させる仕組みが自ら導入できることにワクワクしています。社員の成長が加速すると確信しています。また、社内の状況に合わせて評価シートをバージョンアップさせることが楽しみです。
|
株式会社丸忠 代表取締役 喜納 朝勝 様
|
|
 |
社員の成長目標
理想の社員像としての目標が明確になり、来期からは「社員の成長目標」として活用します。管理者に自分の本当の仕事を理解させることが出来ると思います。
|
新光産業株式会社 代表取締役 新里 正雄 様
|
|
 |
社員のよりよい生活向上のために
今回の人事制度は、社長が土日を含め完成させました。社長が社員のより良い生活向上の為に、好きなゴルフも控えやった事に感動しました。これが経営者なのですね。
|
新光産業株式会社 中部支店長 桑江 修 様
|
|
 |
人事制度づくり運用に勇気
社員を成長させるには、誉めることであることに気づきました。人事塾を受講して、人事制度づくり運用に勇気が出てきました。
|
沖縄道路株式会社 専務取締役 宮里 三男 様
|
|
 |
仕組みにできる
人事制度を仕組みにできると思いました。今月中に、整理・検討して2月からの運用を目指します。
|
株式会社ビジネスアシスト 代表取締役 山根 康男 様
|
|
 |
新しい切り口の目標シート
人事制度は社員を成長させる為にあるということに感動しました。私どもの業界は、売上、粗利ともなかなか前年比100を超えることができない業種になりつつある中で、新しい切り口の目標シート(評価シート)を持つことができたのは大きな収穫でした。
|
有限会社辻本商店 代表取締役 辻本 英俊 様
|
|
 |
必要なタイミング
企業の最大の目的は永続することです。そのためには、社員が我社で業績を向上させるのみならず、人間的に成長することがもっとも肝要です。私は今までとにかく業績を向上させたいあまり、短期的な視野で金銭的報酬によって社員を動機づけてきました。今、管理職が生まれたことでそのことが逆に問題になっています。今度の人事塾参加は、まさに必要なタイミングでした。これから勇気をもって人事制度を運用します。
|
株式会社安藤喜助商店 専務 安藤 辰 様
|
|
 |
あたり前すぎることですが一番重要
「成果を上げる為には、成果を上げている人の成果の上げ方を共有化させていく事」ということを改めて考えてみると、あたり前過ぎる事ですが一番重要だという事に気づきました。社員のモチベーションを上げるための評価シートであるから社員の為に作成する、その為に社員全員が分かるものにするというのは、すごくシンプルでとても共感ができました。
|
株式会社安藤喜助商店 店長 中島 俊彦 様
|
|
 |
全員がS評価になり
社員を成長させる評価という言葉に、私自身が成長させて頂いたと感じております。全員がS評価になり会社の業績がますます上がる人事制度につくりあげて行きたいと思っています。
|
グリーンツール株式会社 総務部 平本 雅一 様
|
|
 |
人事制度は教育制度でもある
数多くの人事制度の考え方がありますが、今のやり方が悪いのではなく、それをシステム(型)にするということに大変共感しました。さらに人事制度(評価シート)は教育制度でもあるところに感動しました。
|
株式会社アイディーエイ 企画営業部長 山田 祥 様
|
|
 |
評価と教育が自分の感覚意識の中で1つに
今まで感覚的にされていると思っていた評価が、実は書面化されていなかったというだけで様々なデータ実績が反映されていたという事がわかりました。さらに指導教育の重要性をあらためて感じました。今回、人事塾に参加することにより、評価と教育が自分の感覚意識の中で1つに重なったような気がします。
|
株式会社アイディーエイ マネージャー 上坂 充世 様
|
|
 |
大きな問題点に気がづきました
1年程前より作成された、評価シートは社員さん自身が考えた物でなかなか活用されていませんでした。その原因は管理職がしっかりと役割(マネージメント部分)が理解できていないことだとわかりました。指導者の育成より先に社員の成長(育成)に頼っている点がありました。一般社員さんの評価に重点をおいていました。“結果管理”であり、誰でもできる事をやっておりました。大きな問題点に気がつきました。
|
株式会社インパム 取締役管理部長 藤本 純子 様
|
|
 |
本当に楽になる
人事制度という仕組みを勉強して、当社では以前より仮運用していたので、理解が深まりました。しかし、頭では制度自体を理解出来ていても実際、自社で運用(落とし込み)となると、一気に前進できません。1つずつクリアしていくしか方法はないと思います。この制度がちゃんと運用できるようになれば、担当として今まで手を掛けていたことが、本当に楽になると思います。
|
株式会社インパム 管理部 小野 温子 様
|
|
 |
会社の意思の表現である
人事制度が会社の意思の表現であること、従業員を成長させる仕組みであるという事に気がつきました。今回の人事塾をきっかけに、どうして業績が上がったのか下がったのかを考える機会にしてゆきます。
|
株式会社サンシャイン佐川 営業部長 羽座 光弘 様
|
|
 |
きちんとした根拠があった
評価というものは、なんとなく決めているようで、きちんとした根拠があったことに気がつきました。今まで人事制度は社員に成長させる仕組みであるという考え方がなかったので、このことが経営者と社員の間を断絶していたことがよくわかりました。また、なぜ人が育てられないのかが構造として理解できました。
|
株式会社モリシタハウス 代表取締役 森下 誉樹 様
|
|
 |
社員のモチベーションは、賃金だけで計れない
あたりまえですが、会社を経営することは、会社に利益が出る為に仕組みをつくることで、いたずらに社員側で考えてもいけないし、会社側で考えてもいけないと気づきました。社員のモチベーションは、賃金だけで計れないし、賃金だけにすると仕事自体に楽しさがみつけられない物なのだと教えて頂きました。まさに目からウロコ。ありがとうございました。
|
株式会社モリシタハウス 専務取締役 森下 吉伸 様
|
|
 |
すっきりした目標を決めることが大事
評価によって昇給・賞与を経営者と社員が納得して決められるということができて、すっきりした気持ちです。それにははっきりした目標を決めることが大事なことだと思いました。
|
株式会社モリシタハウス 常務取締役 坂元 順一 様
|
|
 |
社員にも経営者にもいい
仕組みをつくることで、経営者も社員もわかりやすく、苦痛なくでき、よいと思います。
「ダメ社員」の評価を今まで曖昧に見逃してきましたが、今回ははっきりと評価点数が出ました。そのため、その社員に対して、どのように指導し処遇するか方向性を決めておくことが必要になりました。但し、きちんとした根拠のもと、きちんと評価することができますので、社員にも経営者にもいいと思います。
|
株式会社モリシタハウス 店長 森下 泰成 様
|
|
 |
社員の意欲を向上させる
社員の意欲を向上させる為の人事制度があることが理解できました。今後社内で運用していきたいと思います。
|
株式会社モリシタハウス 松下 登志美 様
|
|
 |
ほぼ納得のいくもの
評価を数値化することが大変判り易く感動しました。実際に落とし込む作業ではかなり苦労しましたが、ほぼ納得のいくものが出来あがりつつあります。
|
株式会社サルバニーニジャパン 代表取締役 松野 雄次 様
|
|
 |
具体的な内容が明確になった
評価シートなど、具体的な内容が明確になった事は良かったです。今まで理解してなかった事が理解できた事がたくさんありました。今後、実際に運用してみたら問題がさらに出てくると思いますが、よろしくお願いします。
|
株式会社ハマデン 取締役 浜松 都子 様
|
|
 |
会社が求めている社員像を考える
今まで、企業として社員の評価があまりにも不明確な状況の中で経営していたことがわかりました。同時に評価シートを通して社員の目標課題、会社が求めている社員像を考えることができたことが良かったです。
|
株式会社ハマデン 取締役営業部長 安川 和弘 様
|
|
 |
評価すなわち人を育てる事である
人事制度づくりは人づくりであると感じました。そして、場当たり的な指導ではなく、業績等もリンクした非常にシンプルなものだと思いました。評価すなわち人を育てる事であると思います。人事塾を受講してみて、大変参考になりました。
|
株式会社インパム 取締役営業部長 藤原 保志 様
|
|
 |
楽しく仕事をさせる仕組みをつくる
社員を叱ってばかりではいけないこと、褒めることが必要であり、楽しく仕事をさせる仕組みをつくることが、大切であることに気がつきました。今まで正しいと思っていたことの間違いをいくつも気付くことができました。
|
北陸ビル防設株式会社 常務 宮脇 博 様
|
|
 |
社員の姿をはっきりさせないとダメ
「評価をする」「評価をされる」ことが非常に難しいことだと痛感しました。経営者が成長してほしい社員の姿をはっきりさせないとダメだと思います。
自分が成長しないと、会社と社員は絶対に成長しないと思いました。
|
株式会社中村土木建設 代表取締役 中村 美由喜 様
|
|
 |
社員全員がわだかまりなく働ける仕組みを学べた
今回初めて人事制度を勉強致しました。独立する前に勤めていた会社で、給与の算定やボーナス等、毎年不思議に思いながら働いていた記憶があります。社員同士でそのような話もありました。人事塾において、社員全員がわだかまりなく働ける仕組みを学べた事が、大変よかったと思います。
|
羽田建設株式会社 課長 羽田 博人 様
|
|
 |
社員の幸福のために必要な事
全ての事をシステムとして動かせる事に価値があると思います。人事制度の目的が、社員の幸福のために必要な事が解り、自信を持って社員に説明し、導入する勇気を頂きました。
|
株式会社一心堂印房 代表取締役 神道 邦男 様
|
|
 |
評価制度(社員レベルアップ制度)として有効に活用されている会社
松本先生の人事制度づくりは社員のレベルを上げるためのもので、それが評価制度(社員レベルアップ制度)として有効に活用されている会社が多数あることを知り、感激しました。
私もこの6ヶ月の人事塾を通して社員と話し合いながら努力してきました。今後共よろしくご指導のほどお願い申し上げます。
|
中村建設株式会社 代表 中村 公一 様
|
|
 |
小さな会社では一番大切な事
一番のポイントは社員全員がこのシステムを正しく理解する事と納得する事だと思います。当社では先日このシステムの趣旨を理解する為の集まりをしましたが、この理解度が熟してくれば、後はスムーズに運用できると思いました。ただこの為にもっともっと時間をかけて社員の質問を受けざっくばらんに話し合うことが、我社のような小さな会社では一番大切な事ではないかと痛感しています。
|
中村建設株式会社 総務 中村 恭子 様
|
|
 |
会社は必ず成長していかなければならない
1.「評価制度」と「賃金制度」が「教育制度」に影響・リンクしている点。
2.人事制度が自分の会社・仕事に対する考え方を落とし込むことだということ。
3.賞与原資が明確に意識できるようになったこと。
4.会社は必ず成長していかなければならないということが、改めて明確になったこと。
|
フロンヴィルホームズ名古屋株式会社 代表取締役 黒川 春樹 様
|
|
 |
制度として形になってきたことがとてもうれしい
現在、自社の中にある仕組みを人事制度として落とし込むことに非常に共感を受け、そのものが制度として形になってきたことがとてもうれしいです。
|
中尾建設工業株式会社 取締役副社長 中尾 宏之 様
|
|
 |
とても勇気が持てました
@社員を人事制度によって成長させる事が出来ます。すごく目からウロコが落ちました。
A自分の今までやっていた行動が意外に的を得ていたことに気がつきました。とても勇気が持てました。
|
SHIN 代表 小栗 慎司 様
|
|
 |
気持ちよく会社経営ができそうです
みんな同じような悩みをかかえていたことがわかり、安心しました。この制度がうまくいけばつまらない辞表が出なくて済むと思います。何より私が鉛筆なめなめ処遇を決めなくて済むので楽になります。文句も言われないので気持ちよく会社経営ができそうです。
|
ジャパントラスト 代表取締役社長 菅 哲賢 様
|
|
 |
自信が持てました
今まで評価はどのようにするか悩んでおりました。他社のまねで使用しておりましたが、しっくりきませんでした。評価シートを自分で作ってみて何かわかったような気がしております。自信がもてました。目からウロコは、評価を具体的な数字ですることでした。
|
関東防災工業株式会社 代表取締役 宮ア 精一 様
|
|
 |
変えてもいいことがわかりました
一度発表した人事制度でも、社員を成長させるために変えてもいいことがわかりました。
|
インターフェイス株式会社 平林 美香 様
|
|
 |
矛盾点が分かりました
会社を運営していく上での矛盾点が分かりました。自社で解決できない点が多くあり、取引先にも協力してもらうつもりです。当社の商品は「人」なので、この制度は是非成功させたいです。
|
有限会社金坂商事 取締役 金坂 光美 様
|
|
 |
人事制度のベースになっていることの背景や詳細
人事塾に参加して、当社の今の人事制度のベースになっていることの背景や詳細が分かりました。また、実際の運営上で、すべてが生かしきれていない現状を知り、今後の改善に役立てていきたいと思います。
|
株式会社アクセスネット チーフ 新井 卓也 様
|
|
 |
その思いで構築すればうまくいく
「成長させるため」のしくみであることは目からウロコでした。その思いで構築すればうまくいくと思います。
|
株式会社水谷精機工作所 代表取締役 水谷 康朗 様
|
|
 |
成長させるしくみであることがわかった
良い人事制度を作りたいという自分の熱意だけでは完遂しませんでしたが、ますます是が非でもつくり上げるという気になりました。それは人事制度の目的が素晴らしく気配りのある社員を、成長させるしくみであることが解ったからです。
|
オリエンタル鋼業株式会社 代表取締役 山田 実 様
|
|
 |
経営者自らが参加し作らないとダメ
人事制度の考え方や実際の方法等を学べました。人の成長の為という目的、経営者自らが参加し作らないとダメという所に一番共感しました。今までの悩みを解消できそうです。
|
シルバー商事株式会社 代表取締役・CEO 金山 千一 様
|
|
 |
社員の人たちの悩みを解決するものにしたい
人事の仕事として、自分が何をするべきなのかということで、とても後押ししていただけました。社員の人達の悩みを解決するものにしたいと思っています。
|
シルバー商事株式会社 総務部人事室主任 野本 大介 様
|
|
 |
社員を成長させ、会社を発展させます
社員の成長なくして会社の発展なし! 人事制度を作ることにより社員を成長させ、会社を発展させます。
|
ミカド電機工業株式会社 代表取締役 澤田 一幸 様
|
|
 |
さらに強く感じました
社員の成長が会社を変えるということをさらに強く感じました。
|
ミカド電機工業株式会社 総務マネージャー 白鳥 兼章 様
|
|
 |
間違っていた事に気づかされました
正しいと思ってやっていた事が、間違っていた事に気づかされました。さらに社員に指摘されたことが正しかったことにも気づきました。
|
有限会社クリーンテック 代表取締役 久保田 静子 様
|
|
 |
社員へモチベーションが与えられる
やはり、「社長を成長させる」という明確な哲学があることですね。「評価シート」の工夫と、賞与システムとの連動で社員へモチベーションが与えられる事はすばらしいことです。
|
株式会社ゆい工房 代表取締役 川原 徳昭 様
|
|
 |
人事塾を機会に変わっていく
今までは社員の給料、賞与等の決定のプロセスをまったく知らせていませんでした。又、決算もすべて公開していなかったので今後は今回の人事塾を機会に変わっていくつもりです。
|
株式会社テクノカミオカ 代表取締役 上岡 國夫 様
|
|
 |
体系的に理解する基礎的知識を得られました
人材育成の具体的システムを体系的に理解する基礎的知識を得られました。
|
株式会社テクノカミオカ 室長 山田 秀男 様
|
|
 |
評価シートの5つの決定事項の考え方
ひとつひとつ上げてゆくとキリがないくらいたくさんありました。評価シートの5つの決定事項の考え方は、新規事業を検討する時も活用できる方法だと思います。
|
株式会社鉾田モーター商会 代表取締役 大泉 政之 様
|
|
 |
人事制度の大切さ、重要さを再認識
褒め方叱り方で、目標達成のスピードや達成へのモチベーションが変わるので、自分自身として客観的にそれを体感した事はとても充実感が持てて良かったです。また、人事制度の大切さ、重要さを再認識しました。これからは、人事制度をもとに、会社運営に役立てていきたい。
|
有限会社八百彦青果店 専務 清野 一 様
|
|
 |
会社の将来や社員の将来に直結する
人事制度は、単に瞬間瞬間に人を管理することではなく、会社の将来や社員の将来に直結するものだと改めて感じました。抽象的でなく、具体的な理由付けをして、評価制度を作成することの重要性を感じ、具体性をもたせることで公平性や説得力も出てくることがわかりました。基本となる評価制度を人事塾終了後も再考し、渡邊先生にご相談しながら良いものをつくりあげたいと思います。
|
株式会社シスコム 係長 小池 知 様
|
|
 |
奥の深さを実感しました
人事制度づくりを実際に体験して、まず奥の深さを実感しました。1つ1つの作業がすべてにリンクしており、これが必要なのは、これを実証するためであり、ひいてはこれにも影響してくるといったすべての資料に対する理由づけがされているのには率直に感動しました。市販されている図書の浅はかさを痛感した次第です。ただ、1人ですべてを作成し続けるという難しさもあり、中途半端にしないことだけは気をつけなければいけない点かなと思いました。
|
メッドグループ株式会社 田 篤 様
|
|
 |
徐々に全体像が見えてきました
最初のうちは、どのように進めていけばよのかなかなか難しい部分もありましたが、「評価制度」「昇進昇格制度」「賃金制度」をひとつひとつ作成していくにつれ、現状で組織が抱えている問題がどのようなものなのか、まず何から取り組んでいくべきか、自分自身でも徐々に全体像が見えてきました。実際に運用に当ってもその都度状況により、見直しを繰り返していくことにより、目指す方向へ組織を導いていく、大きな役割を果たせそうな気がしました。
|
社会福祉法人悠遊会特別養護老人ホーム サンライズヒル横浜
総務長 橋 芳之 様
|
|
 |
「原点回帰」を肝に銘じて
当社では2002年より、渡邊先生の指導により、人事考課制度に取り組んで参りました。その制度も4年目になり、様々な問題が出てきております。
今回の人事塾に参加させていただいて、原点に戻り基礎を見直すことができ、大変充実いたしました。実際に制度を推し進めていく中で、困難に遭遇した時、この「原点回帰」を肝に銘じて乗り越えていけることと思います。
また現在の当社の制度では、なかなか採用できていない会社業績によるランク付けは、今まで役員会での話し合いにより行われていましたが、しっかりとした制度による運営ができることを学び、真に「目からウロコ」といった感じでした。
|
磯田電材株式会社 取締役総務部部長 磯田 聡 様
|
|
 |
社員が成長したがっている 社内で議論をすることが出来、幹部の考えや成長など多くを知ることが出来、人事制度だけでなく、コミュニケーションの向上につながった。
調査や話し合いの中で、社員が成長したがっていることが分かった。
|
株式会社システムサーバー 代表取締役 鈴木 秀美 様
|
|
 |
はっきりとしていない事に基づく誤解 評価シートに会社側の希望=期待成果を明示し、かつ、その達成のための方法=重要業務を示すという点が良いと思いました。
今までこういうところがはっきりとしていない事に基づく誤解もあったと感じます。
|
河田フェザー株式会社 経理課課長 加藤 幸通 様
|
|
 |
対話ができる事 人を育てる仕組みである事
会社員で作り上げていく事
結果が確認でき、フィードバックできる事
対話ができる事
|
河田フェザー株式会社 寝装具 部長代理 丸田 要 様
|
|
 |
その基は評価制度 人事制度とは、人を成長させる仕組みであり、その基は評価制度にある。
労働分配率による総額人件費管理。
|
タケムラ商事株式会社 代表取締役 上野 実 様
|
|
 |
今いる社員の中で満点を取れる人 評価シート作成の考え方が今までの自分の考え方と異なった今では、理想的な目的を項目に入れていたが、今いる社員の中で満点を取れる人、その内容を最高点として毎年そのハードルを上げていくという発想はおもしろいと思う。
私自身は経営者でないので、経営者の悩みがよくわかった。
|
竹久夢二本舗敷島堂株式会社 製造部 生産管理係長 甲斐 宣亨 様
|
|
 |
人事制度は成長支援制度であった 人事制度は評価制度ではなく、成長支援制度であったことが目からウロコでした。
何度も何度も書き直しをしましたが、社員が成長していく為に、より良い支援ができるようにしていきたいと思います。
|
竹久夢二本舗敷島堂株式会社 常務取締役 眞殿 京子 様
|
|
 |
成長シートを年々改善してゆく 社員を成長指導する為の具体的な内容を持っていなかった事に気がつきました。
今後、成長シートを年々改善してゆくことによって社員が成長目標を明確にして、成長してくれると思います。
今後共よろしくお願いします。
6か月間ありがとうございました。
|
竹久夢二本舗敷島堂株式会社 代表取締役 眞殿 重喜
|
|
 |
完全というものもない 成長シートからポイントをつけ賃金表に結びつけられる制度が非常にわかりやすかった。
標準というものはない、完全というものもないことに勇気が出てきました。
|
株式会社バイナリー 代表取締役 実川 稔 様
|
|
 |
成長してもらえるように 評価シートが完成できなかったのですが、流れはわかりました。
スタッフの皆さんには成長してもらえるように、評価シートを完成させたいと思います。
|
株式会社バイナリー 管理部長 松尾 和恵 様
|
|
 |
素晴しいと思いました すべての事が連動していて、途中までできて又、はじめに戻りの繰り返しでした。すべては社員さんにあてはめての結果でした。
是非導入していきたいと感じました。
まだまだ改善点はあると思いますが、素晴しいと思いました。何より、どうすれば評価されるのか、明確になると思います。
|
株式会社ワシントン 常務取締役 山上 良美 様
|
|
 |
改めて考えさせられました 現状維持しか考えられていなかった事を改めて考えさせられました。
人事制度について深く考えていない自分の問題意識の薄さを反省しております。
|
株式会社ワシントン 営業次長 柴田 孝晴 様
|
|
 |
評価が正しく出来る 成長シートを細かくした事で、評価が正しく出来るようになる事。
そして、誰が評価しても同じ評価が出来るようになる事が良かったと思います。
|
株式会社ワシントン 岡山エリアマネジャー 森田 友枝 様
|
|
 |
大きな違いでした 細かく成長シートを作成していく事で、明確な課題を個々に持ってもらうことができる。同時に、部下育成の具体化もでき、行動がしやすくなる事が、今まで自社でやっていたものとの大きな違いでした。
そして課題をより明確に着眼点として明文化する事は全員がわかりやすく、取り組みやすいと思いました。取り組む事に前向きになれると期待を持っています。
|
株式会社ワシントン 姫路エリアマネジャー 柳谷 ゆかり 様
|
|
 |
目からウロコ 自社の現在の考え方、やり方をそのままいかした評価制度(目からウロコ)
期待成果、重要業務等による評価制度
|
株式会社フジタ地質 社長 藤田 賢治 様
|
|
 |
答えは社長が持っている 今まで行っていた、自らの評価が最高なんだという考え方が非常に納得
評価とは、社員の成長を促すものであるという共育の理念に同感
答えは社長が持っている
|
株式会社前原会計 代表 前原 幸夫 様
|
|
 |
本運用を楽しみに 6〜7年前コンサルタントと作りかけた評価制度も途中で頓挫し、そのままになり、社員の定着率も上がる中、業績のせいにして数年昇給させず、社員に申し訳なく去年12月に社内に評価委員会を立ち上げ、数名の社員と社内の問題を吸い上げ、昔作った評価制度を引っ張り出してスタートしようとしましたが、すでに運用方法も忘れ、ちょうどこの人事塾に出会い何とかここまでつくること(私はほとんどタッチしてませんが)が出来、9月から仮運用していく事ができそうです。
本運用を楽しみにしています。
まさに目からウロコです。ありがとうございます。
来年は香川でぜひ開講していただきたいと思います。
|
ワイビー株式会社 代表取締役 野田 勝利 様
|
|
 |
成長させるために評価する 社員を評価するのではなく、成長させるために評価するのだということ。
|
ワイビー株式会社 専務 野田 祐一 様
|
|
 |
よく理解できました 高い目標を設定しない社員の心理、システム上の問題がよく理解できました。
作るのは簡単でした。これから理解させ、運用させてゆきます。
|
ワイビー株式会社 執行役員 高嶋 薫 様
|
|
 |
教育と目標管理 教育と目標管理のことがよくわかりました。
|
ワイビー株式会社 奥村 美恵 様
|
|
 |
社員を成長させるのが目的 社員を成長させるのが目的であるというところが良いと思われます。
この制度づくりが成功すれば、社員全員が同じベクトルに向いて進むことが出来ると思います。
あと、やはりほめて育てるというところに共感しました。どうしても悪いところが目につき、それをつついてしまいます。そうならない様、意識して行動しようかと思います。
|
株式会社平野瓦工業所 藤原 寛明 様
|
|
 |
生きた人事制度 率直に申し上げて、現時点で「人事制度」を作り上げたという満足感はない。というよりも、中途半端な状況を作り出している現状に自分自身の力量不足を感じる。
とは言え、何としても当社に適合した「人事制度」を作り上げる義務が私にはある。
2月より開催された当人事塾も、あっという間に6ヶ月の期間が過ぎ、終了となってしまった。恐らく、これからが本当の試練の時と認識している。
これからも渡邊先生のご指導を仰ぎながら、より良い人事制度を構築して行く覚悟でおります。
日頃、社員との会話の中で、給与等の処遇に対する不満を多く耳に致します。これも、しっかりとした人事制度が確立していない為と以前より思っておりました。ただ、こと人事につきましては、オープンにしにくい、隠してしまいたい部分がありました。今回、人事塾で学んだ最大の収穫は、それではいけないということ、もっと社員からの意見・気持ちを汲み取り、こちらからも情報開示していく必要があるということです。
それができて初めて生きた人事制度が確立するものと認識致しました。
|
株式会社丸井電設 総務部長 井上 雄一 様
|
|
 |
社員と経営者との距離を縮める 人事評価シートの製作過程で、社員と経営者との距離を縮める事ができると実感した。
現在運用している評価方法に自信がついたので、人事塾で得たノウハウを利用し、形骸化している現在の仕組みを生かすようにしたい。
|
水谷商事株式会社 常務取締役 水谷 正一郎 様
|
|
 |
数段の価値がある わずか315,000円で人事制度が出来た事が素晴しい。
コンサルタントが作ったものや、他者の物を利用する事と比べて数段の価値があると思う。それは少なくとも社長自身が考え、会社の現状に沿ってつくるものなので、よく理解する事が出来るし、評価制度などを社員に納得するまで説明する事が出来る。
|
株式会社アイクリーン東京 代表取締役 田中 耕治 様
|
|
 |