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パワーマネジメント研修 お客様の声40 (2011年3月開催)


【1日目】

社員の成長をうながしたいのなら、ただ叱るのでなく正面から認めた上で叱る事。
相手(社員)の顔を正面から見ながら話を聞いていくという簡単な事が実は重要である事。

社長はしっかりと部下の話に耳を傾け、その行動を認める事をしてから、褒めたり叱ったりするようになるでしょう。


【2日目】

部下を評価する際も結果だけを評価するのでなく、成長そのものも目を向けて成長した事を認めて評価するのが必要だと理解しました。

3か月ごとの成長シートは活用していますが、その活用の幅が広がっていくと考えています。


株式会社宇嶋事務機商会  システム営業課付  宇嶋直政 様

パワーマネジメント研修 お客様の声39 (2011年3月開催)


【1日目】

自己重要感を満たす。褒める、認める、マネジメントの考え方。
●●●●テクニックを活用したリーダーシップのあり方。

誰でもリーダーシップを発揮しやすくなる。
自らの力で問題を乗り越えられる社員。
お互いの成長を喜び合える会社になれると思いました。


【2日目】

小さなプロセスを褒め合える、認めあえる組織のあり方、営業活動を細分化したプロセスに分けて組み立てる。
●●●●の法則

社員がより元気に販売・営業活動に取り組んでゆけます。
楽しく、楽に結果を出せるマネジメントが実行できます。
プロセスを褒める仕組みづくりから始めたいと思います。


大松水産株式会社  代表取締役  松本雅之 様

パワーマネジメント研修 お客様の声38 (2011年3月開催)


【1日目】

「できない」を本人の責任に転嫁して、自分の努力を怠っていたことに反省しました。社員を切り捨てても、自分の態度が変わらない限り、また同じことを繰り返すという松本先生の言葉が強く印象に残りました。
また、鈴木さんが演習されたベルの実験にとても驚きました。
「褒める」「盛り上げる」「励ます」をタイミング良く行なう事で、人はどんどん成長できると実感できました。

マネジメントをする側も、受ける側もその内容を可視化することで、目標を明確化し、共有化できると思います。
スタッフ一人一人と向き合って個々に合ったマネジメントができるように自分自身の変革の必要を感じました。


【2日目】

パワーマネジメント研修
 ↓
組織に新しい価値観を創造する2日間


今まで過去の経験や体験であいまいに指導していたことを、体系化して学ぶことで、本当のマネジメントがどういうものか理解できました。
今後スタッフを増やし、組織を強化していこうと考えている中で、今の時点で成長シートを作成し、社員全員が働き易い(働きがいのある)環境を作り出しておく必要性があると思いました。自分の役割の重要さを認識した2日間です。

重要業務に対するプロセスを全社員が共有化する環境をつくり出す。
毎日のコツコツとして積み重ねが、数字・情報となって体感できることで仕事のおもしろさ、やりがいが得られる職場環境を作り出したい。

株式会社アート・宙  営業部マネージャー  加藤 保 様

パワーマネジメント研修 お客様の声37 (2011年3月開催)


【1日目】

1.会社は人の成長に寄与するためにある...と実感しました。特に2:6:2の法則、ダメな2:6:2の2を切ったときの組織の在り方を考えました。

2.成果主義から"成長主義"への転換の考え方は、今後の会社の方針を根本から変化できる大きな土台作りの根幹となります。成長シートと共に運営します。

3.人に対する考え方の基本が先生の魚力のこと、ご子息様のことも原点であると思い、その成功の力がこれから会社を変えていく源になると思いました。


(今後のマネジメントにもたらす変化)

1.大転換です。ただ今、チーム別にして成果主義にならないようにしているのが、その壁を打ち破ることが難しい状況でしたが、今回は方向の大転換です。大変に力になりました。勘場会長と共に参加した成果は大きいです。

2.人の成長、育成、これが楽しみになりそうです。又、●●●●テクニックも本日の研修で利用したことを参考に、社内での活用を実行し、成果を上げます。

【2日目】

1.自社の中に"宝物がある"ということ。これをもっとどのように仕組化するかが解った。

2.次のマネジメントをする人の働く時間に"マネジメントタイム"を入れ込むことにより、会社のパワーがアップする。これはメンバーの実力UPで、結局は会社の実力がUPすることになる。

3.社員の成長=会社、社会の成長・発展があることを改めて発見しました。


(今後のマネジメントにもたらす変化)

1.昨日の研修と同様に、1人の人に頼る営業でなく、フラットな人材育成で皆が成果を味わうことが出来る会社にする。

2.1~10まで新しい時代のマネジメントだと思いました。会社ダメな社員と優秀社員の格差は当たり前でしたが、これは違うと思いました。「ダメな人間はいない!この世に生れて皆、夫々の使命があってこの世に存在する」と思い、必ず営業の会社が成果主義でない人間成長の会社として成長させます。ありがとうございました。

株式会社すまいる情報  代表取締役  青山孝子 様

パワーマネジメント研修 お客様の声36 (2011年3月開催)


【1日目】

演習してみて「わかった」ことが多かったです。

マネジメントなくして社員の成長はない、ということを痛感したので、今後も自信を持ってすすめていきたいと思います。


【2日目】

プロセス管理がどういうものか成長塾でははっきり理解できていなかったことが理解できました。行動の定義を明らかにするというのは、ついつい言いがちな表現が、いかに具体的でないかがわかりました。

日々の指導、面談で何を共通の指標とすればよいか、何をどう指導すればよいかはっきりしていなかったのですが、そこがはっきりしたのでこわがらずに面談できそうです。(私は指導ですが)


鈴木社会保険労務士事務所  鈴木早苗 様

パワーマネジメント研修 お客様の声35 (2011年3月開催)


【1日目】

モチベーとするのも、素直になっていくのも、すべてリーダー次第である。人を信じてあきらめない愛があるか。
ダメだしより、ほめ出し。

結果だけ、プロセスだけでなく、人を認め信じているという愛の経営になっていく。
社員の顔に笑顔があふれる、根底には安心がある。


【2日目】

プロセス指標の設定、チェックシートの設定
褒め道のマネジメントの素晴らしさ
今までの自分の気づき

社員の行動が変わる、笑顔と元気があふれる
人を活かす経営になる


有限会社ふじたかなすび  代表取締役  浅倉敬一 様

パワーマネジメント研修 お客様の声34 (2011年3月開催)


【1日目】

自分の肩書き、立場を取り除いたときの素の状態で影響力を持つには、人格を高めなければならない。
「ほめる」マネジメントスタイルと「叱る」マネジメントスタイルの比較・演習で「叱る」という行為は空いてを委縮させてしまうことが良く理解できた。

部下、後輩への接し方。成果を認める。承認する。やり方の改善を提言する。(やる気、意欲といった抽象的なものでなく)


【2日目】

プロセスを細かく可視化する。出来ない社員もプロセスに着目すればできているところもある。そこを評価する。自分がいかに表面的に部下を見ていたかが分かりました。

チームメンバーの各業務を細分化し、具体的に評価指導していきます。マネジメントをスケジューリングして、時間を確保します。


株式会社オンザウェイ  
コミュニケーションサービス&サポートリーダー  澤田尚之 様

パワーマネジメント研修 お客様の声33 (2011年3月開催)


【1日目】

1.新しいことは何もない。もともと会社にある物を使う。
2.無視は絶対にやってはいけない。●●●●テクニックをやり続ける。
3.信頼をつくる → 影響力を発揮させる → 素直になる
4.中堅社員プレイングタイムとマネジメントタイムのバランス
5.ほめ続けるマネジメント。言葉がなくても伝わる。勇気付けられる。

(今後のマネジメントにもたらす変化)
1.ミラーリング・ペーシング・積極的傾聴を日常で行う。
2.苦言から入るのではなく、ほめるところから入る。
3.マネジメントタイム ... 1人3分/日
4.評価のフィードバック ... 本人とのギャップを埋める
5.ダメな社員をあきらめない。

【2日目】

1.失敗させて叱るより、成功させてほめよう。
2.社員は皆、「自己評価」を持っている ← これをフィードバックする。
3.●●●●の法則より具体的に。
4.重要業務の20%にフォーカスして指導する。
5.プロセスの改善 ... どこでつまづいているか?ひとつの成功をほめる。

(今後のマネジメントにもたらす変化)
1.デキない社員 ... 全て上司がそうさせている ... 個人にフォーカスする
2.何故仕組があるのか ← この仕組みについて改善をさせ、考える力を養う。
3.部下の行動を可視化する。
4.日報をつくってみる。やってみる。
5.ほめ言葉のボキャブラリーを増やす。


株式会社オンザウェイ  
コミュニケーションサービス&サポートリーダー  鈴木琢士 様

パワーマネジメント研修 お客様の声32 (2011年3月開催)


【1日目】

「褒める」ことが成長の最大の糧であることがよく理解できました。確かに今回の話しの中で、自社で意識せず行なわれていたことはあったと思います。しかし、それが仕組になっていませんから、どこか中途半端な教育になっていたと思います。「叱る」ことが多かった私にとって、1にも2にも「褒める」ことは若手とのコミュニケーションに行き詰っていた私にとって大きな答えをもらえたと思います。

今回の研修を実践していくことで、社員間とコミュニケーションもとれ、部下の成長にも期待できます。そして何より自分を変えていくことができることが大きいと思いますし、必ず変えます。私以外の管理職にもアウトプットすることで会社全体のマネジメント、社員の力も向上するはずです。


【2日目】

プロセスを数字で表すことで、社員成長を把握できること。このことは自分にとって大変、今後のマネジメントに役に立つと思います。

特にプロセスを利用することで、評価の低い部下をステップアップできるのではと思いました。また、「ほめる」こと、これが自分自身の変化、成長へとつながっていくと思います。2日間、ありがとうございました。


小売業  HH様

パワーマネジメント研修 お客様の声31 (2011年3月開催)


自社にある宝を知らずして社員を幸せにできないと思う。

自社の良いところを確認し、不足としているところは学ぶこと。


製造・販売業  TN様


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