HOME > お客様の声 > 成長支援制度づくりセミナー > 成長支援制度づくりセミナー お客様の声1
◎これからの人事制度の推進に、単なる評価制度ではない広く深い方向付けを得ることができました。成長支援制度=自己セルフコーチング(自己成長プロセス)づくりを強く感じました。自己の成長、社員の成長になることを基準に取り組んでいきます。
◎業績評価を毎日やります。コンピテンシー制度を導入予定なのですが、制度設計に当たって大いにヒントになりました。人事処遇制度はみんなに納得してもらわなくては意味がないということを改めて理解しました。
◎仕事の重要課題を特定し、それをどのように具体的に達成させ評価につなげるかということがとても参考になりました。社員が自ら目標設定し、頑張る姿が想像できます。飛躍的な成長の土台になりそうです。
◎今までビデオやDVDで拝聴させていただいていましたが、今回初めて生でセミナーを見ました。レジュメの内容はもちろんのこと、参加者の皆様の現場の声、そしてそれに対する的確な回答は大変役立つものでした。やはり、現場に立たれてきた先生ならではで、他の机上の理論だけの○×コンサルタントとは違うなと思いました。
◎会社の成果と社員の重要業務・目標・評価・賃金等がすべて関連している。これを明確にし、かつ事前に3か月というサイクルで提示することによって、社員そして会社が成長できるのだということがわかりました。評価制度(成長支援制度)をオープンにすることによって、社員自ら成長できる仕組みをつくれます。まずは実践して行動に移します。
◎人事制度は"社員の成長のため"につくるというコンセプトが、一環に展開されていることに感銘を受けました。現状をまず生かす発想で取り組めることは、制度の見直しのためには心強いです。難しい基準づくりから入らなくていいことが理解できました。
◎制度づくりを具体的にすることは大変大切なことだと思いました。今までは「みんなで頑張ろう!!」が多かったのですが、何をいつまで誰がどのようにするのかを明確にすることによって、会社も伸びるのではないかと思います。社員全員が納得しながら目標を持ってやっていけるようにしたいと思います。
◎「社員は全員成長したがっている!」ということに深い人間愛を感じることができました。仕組みづくりこそ、経営者の大切な役割だと自覚しました。今日までのモヤモヤが晴れて、勇気とヤル気が湧いてきました。
◎マスターパックⅡや書籍などで疑問に思っていた事項が鮮明になり、成長支援シートの作成、運用に自信がつきました。Webサイトと同じように、1度つくり上げてからシート自体の修正を続けることが重要であることが理解できました。会社の理念を実現するためには成長支援制度が必須条件であると感じました。成長支援制度がしっかりと運用できれば、間違いなくみんなが幸せになれると思います。
◎成長シートは難しく考えない、すぐにつくれるものだということがわかりました。社員のモチベーションが高まると思います。
◎成長シートのつくり方や社員が自ら高い目標を設定するようにするための方法はとても参考になりました。また、毎日社員の目標達成をフォローすることが大切であると思いました。一般社員と管理職社員のコミュニケーション内容に疑問を感じていますが、成長シートを使えば前向きなコミュニケーションが取れると思います。伸び悩む中堅社員のステージ基準表(成長シート)の再作成を行ない、必ず良い方向へ向かわせます。
◎今まで頭の中にあったアナログ的で抽象的なイメージを具体的なものにすることができました。一人のリーダーが引っ張る会社から、組織と社員がうまくチームとして合体した会社にしていきたいです。
◎1.現在の優秀な社員を最高の評価におくこと
2.評価は社長の思っている順番にすること
3.売上高は目標達成率ではなく、額を基準にすること
4.評価要素はすべて期待成果に連動させること
など、たくさん参考になりました。何をすれば処遇が良くなるのかが明らかになるので、処遇に関する不満が減少すると思います。また、組合の要望にも応えることができると思います。
◎評価要素の設定方法や待遇への反映方法がわかりました。会社が社員の成長を真剣に考えていることが伝わると思います。また、評価される人材の素養、行動の仕方についても理解されると思います。
◎毎日マネジメントサイクルをまわすと、1か月に1度しかマネジメントサイクルをまわさないときに比べ業績が30倍になることに気づき、感動しました。社員の成長と業績向上の仕組みができると思います。
◎まず、評価制度→成長支援制度としていることに感動しました。全体を通して、いかに社員の成長を考えているか、そしてそのプロセスを通じて結果を出すというシステムにも感動です。社員の成長が期待できる、社員が納得する評価制度を通じて、公平感がありなおかつ社員が将来に期待できる会社経営ができます。
◎社員1人ひとりの数値目標を、必ず会社全体の目標設定にリンクさせなければならないということを理解しました。社員1人ひとりの向上心が少しずつでき、社内の空気が変化すると確信しています。
◎納得できる仕組みができると確信しています。運用しながらの調整が必要だと思いました。向上心あふれる組織化ができる体制づくりができると思います。
◎以前入手した松本先生のテキストで成長シートを作成しましたが、セミナーでより具体的なものになりました。是非、自社で活かしたいです。社員の成長が会社の成長に繋がるよう制度にしたいです。
◎自社で行っている評価制度と賃金制度とのリンクができていませんでしたが、これまではどうすればリンクさせることができるのかわかりませんでした。今回のセミナーでいくつかのマチガイ(間違った思い込み)がわかったので、リンクできる見通しを持てました。今年の4月に今までのやり方をリセットして、成長支援シートの取り組みを開始します。
◎仕事の質を目標にしてはいけない、質は決まっているものというお話に目からウロコが落ちました。制度を運用しながら改善し、みんなが常に成長を目指せる会社にしていきます。また、すぐに実行できそうだと感じました。
◎評価と成長支援との考え方、成長シートをどのように使うかなど、参考になりました。現在の人事制度を再度一般社員が納得するまで説明を行うことにより、もう一段階上の制度に変えることができそうです。
◎成長シートを中心に進めること。これで顧問先の社員成長へ助言できます。
◎社員にはそれぞれのレベルはあるが、それを認識し、ほめて道をつくることで価値観さえあえば、しっかり成長していけるということがわかりました。人を評価するのは苦手意識がありましたが、その人の仕事を評価するのであって、人を評価するのではないとわかり楽になれました。私は今管理職ですが、自らが成長シートを使いわかりやすく目標を持つことができ、部下へうしろ姿をみせながらリードしていけると思いました。
◎成長シートを早期に作成したいです。会社の成長と社員の成長が一致すると思います。私が漠然と思っていたことに明かりが見えた思いです。発展途上国の追い上げに暗い気持ちが強くありましたが、自信を持って望めそうです。
◎社員の成長目標が社内にあるということに目からウロコが落ちた思いです。各ステップで承認をすれば、確かにモチベーションを上げることができるであろうことを知りました。成長シートはSランクの社員を見つけることで作成することが可能であるということなので、是非参考にし、活用しようと感じた。今まで成功のプロセスが不明確であったものを分析し、理論的に運用できれば社員全体の成長と会社の成長に好影響をもたらすと思います。
◎目標設定の重要性と部下への事前指導がマネジメントのきもであることを明言されたことに対し、一番大切なものを感じました。
◎成長支援制度を評価制度にリンクさせることが大切だと感じました。社内の評価制度が確立されれば、社員のやる気に繋がると思います。

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