福祉における成果とは何かと問われ、単なる基本方針があるだけではダメだというのを痛感した。それを突きつめて、「利用者の状態維持=その人らしく、元気で生活できること」に行き着いたこと。さらにそれを数値化できるものを持っていたことに気づくことができ、これまでの取り組みは間違っていなかったと認識できた。
これまで漠然と取り組んでいたものを明確化するための学びの場。
「権不十年」の思いと市議選立候補で、どういう体制にすべきかの答えが必要であったが、システムの構築とともに、後継者と一緒に考え学ぶことができたので本当に感謝しております。
匿名希望 様 (2007年受講)
人を指導する、人を評価するためには明確なビジョンと明確な指導項目(要項)が必要だということ。
成長塾は私どもの暗黙知の部分が多く、また仕事も人伝えの部分が多にあります。それらを明確化(文書化)するツールを教えてくれるのが、成長塾でした。
匿名希望 様 (2007年受講)
一般職での途中参加の為、訳もわからず参加してたため、感想という表現しかできませんが、半年かけてやってきました。人事制度を決めるって並たいていの事でないんだと感じました。実際に自分の会社でも、これからも大変だと思います。
会社が良くなること。成長塾受講で社員が納得できるやりがいのある仕事ができればいいと思います。
匿名希望 様 (2007年受講)
社員を成長させる為の制度をあらためて考えさせられました。今後、この制度にそって、社員の教育指導を行っていきたい。
部下とのつながり、また社長との同じ考えを共有出来ると思われます。
匿名希望 様 (2007年受講)
以前銀行に在職した頃に、人事制度のことに関して学んだことはありましたが、この度は詳細に説明いただいて、部下の指導育成にある程度自信が持てた。
会社の繁栄=人材の育成であり、人を誉めながら育てることの重要性を再認識をした。
匿名希望 様 (2007年受講)
・ 評価=成長を数値する、できたこと
・社員教育と人事、人件費が全てリンクして、会社力の源になりそうな感想を持った
・幹部社員のヤル気を引き出せた
・社長、経理だけでは、落とし込むのは困難だっただろう=導入によって弊害を最小にできた。5人参加させて良かった。
・社長~社員までヤリガイの中で実になる部分を明確に共有できる。
・目標を社員のスキル~業績まで、自主性をもって立案し目標に向かっていけるのではないか。
匿名希望 様 (2007年受講)
講座途中で時間が取れなくなり、参加出来ず、非常に残念でした。欠席した分のテキストを見させていただいております。またわからない所はぜひご指導お願い致します。
会社毎に人事制度は千差万別だと思います。ソフト購入等最初からの説明が欲しかったのは事実です。
現在継続して人事制度、賃金制度(体系)の見直しを行っています。今回の講座での考え方を大いに参考にさせていただき運用したいと思っております。また、いろいろご指導お願い致します。
匿名希望 様 (2006年受講)
評価について公正な基準を設け、社員にフィードバックする事の重要性を認識した。
研修を受けながら実行できなかった事が非常に残念です。
評価の重要性、評価シート(成長シート)の作成ポイント等を学び、現評価制度を改善し、社員のモチベーションを高めていける評価制度となっていくと思う。
匿名希望 様 (2006年受講)
当会の問題点(人事制度)が明確になり、非常に参考になりました。
特に等級の区分数や、年齢給の考え方、今後の人事制度の見直しに非常に役立つものと思います。
今まで経験し、問題と思っていた事項について整理し、今回勉強した事項を加えて後任者に引き継ぐことにしたい。
今までの多大なご指導誠にありがとうございました。
共済福祉会のこと、今後共よろしくお願いします。
匿名希望 様 (2006年受講)
今まで社員の評価基準が漠然としていましたが、かなり整理され、具体化されたことが収穫となりました。これからこの実を育てて行きたいと思っています。
自分の心の窓を開く所です。
今まで閉じていた自分という心の窓が開いて新しい風が吹き込んできました。そんな感じがします。
これを機会にもっともっと新しい風を取り入れたい、それが人事制度や会社経営に結びつけられれば、と考えています。
匿名希望 様 (2006年受講)
年功序列型の給与体系から、能力重視型へ移行できることは非常に有意義と考えます。
移行の初期段階はまだ相当苦労しそうですが、何年か後には大きな成果が出ると思います。
評価内容や、賃金(職能給)等でまだまだ検討が必要でしょうか。
(今後の)弊社の社員の世代交代時期にあるので大きな成果がでると思います。
匿名希望 様 (2006年受講)
評価の難しさ、大切さがわかりました。
人事評価の基本、等級制度の基本
匿名希望 様 (2006年受講)
成長塾に参加させていただき感じたことは、昇給時期並びに賞与支給時期になると毎回社員の顔を思い浮かべながらの処遇考査に悩む自分から解放されることと、社員に自身を持って評価・処遇ができる事は一般社員並びに幹部の育成成長が図られ、強いては会社の成長・発展に寄与する根幹にかかわる制度である事を強く認識しました。
是非、当社もこの制度を取り入れ、社会に寄与したいと決意を新たにしました。
成長塾に参加させていただき感じたことは、法人である筈の当社がお恥ずかしい話、全くの個人商店であることが痛感いたしました。自分自身の気付いていなかった所、又欠けていた点、等(特に人材を育てるのが弱い)を悔い改め素晴しい人事制度の下、やりがいのある会社、業界・地域社会に貢献できる会社づくりを目指します。
匿名希望 様 (2006年受講)
今日受講させて頂きました「人事制度づくり」で、人事評価シート(成長シート)の作成が基本であること、人事評価を通じて社員の成長が会社の成長に繋がるという一貫したシステムの内容に感銘しました。成長塾で学んだことで、実際に運用するにはまだ道半ばですが、確実に人事制度を構築して社員と会社が成長する仕組みにしたいと思っています。6か月間、本当に有難うごさいました。
当社では、この9月16日に新事業年度の事業計画説明会を行いました。その中で、成長塾で学んだ新しい人事制度の概要についても話しました。
平成19年4月には運用できるようにという目標です。今まで人事制度というのは、いわば内々であって公開するということはありませんでした。しかし成長塾で学ばせて頂いて、積極的に公開し、理解してもらい、そのことによって社員と会社が喜びを共有できるものと確信できるようになったことは大きな成果であると思っています。
匿名希望 様 (2006年受講)
自分たちの会社にも、文書にも何もなっていないが、簡単な人事制度の基になるものがあったのだと、少し感動しました。
まだまだですが、人事制度を完成させていきたい。
会社の事を、社長の立場で感じることができるようになった。
匿名希望 様 (2006年受講)
昨年受講し、当社におきましては、2年間の期間で流れに乗せていく予定でおります。
1年過ぎました。先日、評価決定会議が終わりました。始めから完璧はないと思うので、一つずつ生かしていきたいと思っております。よりよい会社に!笑顔のみんなに!を目指してがんばります。
匿名希望 様 (2006年受講)
どのような評価制度があろうとも、実際に運用して活用しないと意味がないことを実感。
人が人を評価する難しさを実感
社員の長所を評価する大切さを実感
匿名希望 様 (2006年受講)
成長シートの活用により、社員評価のみならず事業の発展、本来のあるべき姿に一歩でも近づける方法であろうと感じ、すべての運営に活用していこうと思います。
人事制度について非常に無知でしたが、部下育成の方向性を見出せた思いです。
匿名希望 様 (2006年受講)
社員に成長の道筋を示すことが今までは出来ていなかったが、松本先生のご指導により、それが可能になると確信しております。
社員の成長こそが会社の永続、発展の源であると信じており、今後も情熱と信念を持ち続けて参ります。
成長塾は、大きな機会(チャンス)であったと思います。私は会社を家族的なチームワークを軸として経営していきたいと考えており、それには社員がやる気を持てる仕組みを整備する必要がありました。
その良い機会となりました。有難うございました。感謝。
匿名希望 様 (2006年受講)
人事制度の目指すところが社員を伸ばすこと、しいては会社の発展になることを教えて頂き感謝しております。
今迄の昇給・賞与を考えるときより、もっと全体的にとらえるようになったと思います。
匿名希望 様 (2006年受講)
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