6~7年前コンサルタントと作りかけた評価制度も途中で頓挫し、そのままになり、社員の定着率も上がる中、業績のせいにして数年昇給させず、社員に申し訳なく去年12月に社内に評価委員会を立ち上げ、数名の社員と社内の問題を吸い上げ、昔作った評価制度を引っ張り出してスタートしようとしましたが、すでに運用方法も忘れ、ちょうどこの成長塾に出会い何とかここまでつくること(私はほとんどタッチしていませんが)が出来、9月から仮運用していく事ができそうです。
本運用を楽しみにしています。
まさに目からウロコです。ありがとうございます。
来年は香川でぜひ開講していただきたいと思います。
匿名希望 様 (2006年受講)
今まで行っていた、自らの評価が最高なんだという考え方が非常に納得
評価とは、社員の成長を促すものであるという共育の理念に同感
答えは社長が持っている
会社は社員成長(私も含め)の場であるという再認識と、答えは経営者自身が持っているという聴く態度が税理士という職務をより充実したものにすると確信いたします。ありがとうございます。
匿名希望 様 (2006年受講)
自社の現在の考え方、やり方をそのままいかした評価制度(目からウロコ)。
期待成果、重要業務等による評価制度。
今まで思い込み、固定観念があったように思う。
目標管理と報酬を明確にし、迷いがなく、自信を持った経営、運営をしていきたい。
匿名希望 様 (2006年受講)
細かく成長シートを作成していく事で、明確な課題を個々に持ってもらうことができる。同時に、部下育成の具体化もでき、行動がしやすくなる事が、今まで自社でやっていたものとの大きな違いでした。
そして課題をより明確に着眼点として明文化する事は全員がわかりやすく、取り組みやすいと思いました。取り組む事に前向きになれると期待を持っています。
直感のものに裏づけができた事と、何をもって成長としていくのかを活かしたいです。成長を共にしていく事と、ほめるという事の行動を実行したいと思いました。
ありがとうございました。活かしていきます。
匿名希望 様 (2006年受講)
成長シートを細かくした事で、評価が正しく出来るようになる事。
そして、誰が評価しても同じ評価が出来るようになる事が良かったと思います。
社員全員がやりがいを持つ事ができ、やらされる仕事から経営者意識を持って、会社の仕事は自分の仕事であると考えられる会社創りの一歩としたいと思います。
匿名希望 様 (2006年受講)
現状維持しか考えられていなかった事を改めて考えさせられました。
人事制度について深く考えていない自分の問題意識の薄さを反省しております。
匿名希望 様 (2006年受講)
すべての事が連動していて、途中までできて又、はじめに戻りの繰り返しでした。すべては社員さんにあてはめての結果でした。
是非導入していきたいと感じました。
まだまだ改善点はあると思いますが、素晴しいと思いました。何より、どうすれば評価されるのか、明確になると思います。
やりがい、働きがいの持てる会社、又、私たち幹部が社員一人ひとりに説明、納得できるものになると思います。
匿名希望 様 (2006年受講)
評価シート(成長シート)が完成できなかったのですが、流れはわかりました。
スタッフの皆さんには成長してもらえるように、評価シート(成長シート)を完成させたいと思います。
成長塾を受講して、"納得"と思う事が多々ありました。
良い勉強をさせてもらったと思います。ありがとうございました。
匿名希望 様 (2006年受講)
成長シートからポイントをつけ賃金表に結びつけられる制度が非常にわかりやすかった。
標準というものはない、完全というものもないことに勇気が出てきました。
悩みは変わりませんが、介護スタッフの成長を数字化することの困難さは常にあります。難しいとばかり言っておれないのでやってみます。売上は決定していて(がんばっても売上はいっしょ)スタッフのモチベーションを上げる⇒次の活躍の場をつくること。
匿名希望 様 (2006年受講)
小さな会社ですので、新しい取り組みにチャレンジすることが多く未経験なことをするために、評価シートを作るのに頭を悩ませていました。
しかしながら、後進の育成という点では非常に有効な手段と思っていますので、『チャレンジ成長シート』は完成させたいと思っています。
匿名希望 様 (2006年受講)
今後、成長シートを年々改善してゆくことによって社員が成長目標を明確にして、成長してくれると思います。
当社のビジョンに添って、成長支援制度は必然のものであったと思われます。
今後社員と共に、当社の経営理念
「お菓子づくりは夢づくり
お菓子づくりは人づくり
お菓子づくりは幸せづくり」
に添って邁進していきます。
6か月間ありがとうございました。今後共よろしくお願いします。
匿名希望 様 (2006年受講)
人事制度は評価制度ではなく、成長支援制度であったことが目からウロコでした。
何度も何度も書き直しをしましたが、社員が成長していく為に、より良い支援ができるようにしていきたいと思います。
今回は、私一人ではなく社長と社員と一緒に受講できましたので、共に相談しながら社員のやりがいの持てる会社にしていけたら良いと思います。
半年間ありがとうございました。もっと早くTELすれば...後悔も少しあります!
匿名希望 様 (2006年受講)
評価シート(成長シート)作成の考え方が今までの自分の考え方と異なった今では、理想的な目的を項目に入れていたが、今いる社員の中で満点を取れる人、その内容を最高点として毎年そのハードルを上げていくという発想はおもしろいと思う。
私自身は経営者でないので、経営者の悩みがよくわかった。
労働分配率を考慮に入れた人件費を計画的に行っていく必要があると思う。それにより、会社の利益も常に適正にとれるようになると思う。
若い世代の社員が明確な目標を持てるようになれば、全体の業績が上がってくると思う。
匿名希望 様 (2006年受講)
人事制度とは、人を成長させる仕組みであり、その基は評価制度にある。
労働分配率による総額人件費管理。
社員を成長させることが会社の成長・発展につながる。ただ単に利益を上げれば良いのではなく、人を育てて成長させることが企業の成長発展につながる。
匿名希望 様 (2006年受講)
人を育てる仕組みである事
会社員で作り上げていく事
結果が確認でき、フィードバックできる事
対話ができる事
管理者として、社員のスキルアップを手伝えるツールとして役立てていきたいと思います。
匿名希望 様 (2006年受講)
評価シート(成長シート)に会社側の希望=期待成果を明示し、かつ、その達成のための方法=重要業務を示すという点が良いと思いました。
今までこういうところがはっきりとしていない事に基づく誤解もあったと感じます。
実際に評価シート(成長シート)を作る際には困難な事が多く、特に基準を数値化する点はこれからも悩むと思いますが、経営者、従業員双方が理解しあえる目標を定めて進んで行くでしょう。
匿名希望 様 (2006年受講)
社内で議論をすることが出来、幹部の考えや成長など多くを知ることが出来、人事制度だけでなく、コミュニケーションの向上につながった。
調査や話し合いの中で、社員が成長したがっていることが分かった。
50名以下→50名以上の社員数となり、組織力がこれからの会社の成長のカギとなる当社で、その基となる人事制度、特に今まで何度かチャレンジして出来なかった"成長シート"が出来たことは大変な喜びでした。今後もこの制度を成長させて、会社も社員共に成長して行きたい。
制度づくりのペースメーカー
匿名希望 様 (2006年受講)
当社では2002年より、渡邊先生の指導により、人事考課制度に取り組んで参りました。その制度も4年目になり、様々な問題が出てきております。
今回の成長塾に参加させていただいて、原点に戻り基礎を見直すことができ、大変充実いたしました。実際に制度を推し進めていく中で、困難に遭遇した時、この「原点回帰」を肝に銘じて乗り越えていけることと思います。
また現在の当社の制度では、なかなか採用できていない会社業績によるランク付けは、今まで役員会での話し合いにより行われていましたが、しっかりとした制度による運営ができることを学び、真に「目からウロコ」といった感じでした。
今回の成長塾は私にとって「原点回帰」でした。
今まで取り組んできた人事制度は数年の間に少なからず「ズレ」が生じていました。今回、成長塾に参加したことによって、その「ズレ」を修正し、本来の正しい道筋に戻ることができたと思います。
今後も、この「正しい道筋」を逸らすことなく突き進めば、必然的に良い人材を培うことができ、必然的に会社が繁栄していくと確信しております。「会社=人財」という式が真であると確認できた数日間でした。
匿名希望 様 (2006年受講)
最初のうちは、どのように進めていけばよいのかなかなか難しい部分もありましたが、「評価制度」「昇進昇格制度」「賃金制度」をひとつひとつ作成していくにつれ、現状で組織が抱えている問題がどのようなものなのか、まず何から取り組んでいくべきか、自分自身でも徐々に全体像が見えてきました。実際に運用に当ってもその都度状況により、見直しを繰り返していくことにより、目指す方向へ組織を導いていく、大きな役割を果たせそうな気がしました。
私にとって、今回この成長塾に参加させていただいたことは、今後の施設運営を考えていく上での良い機会となりました。
我々は高齢者が日常生活を営む老人ホームという職業柄、他の営利追求の業種とは多少趣が異なり、自らが明確な目標・目的を持って行動しなければ、とかく単調な日々を送ってしまいがちです。今後、施設内でこの人事制度を根づかせていくことにより、個々がより実際に則した形で自分のやるべきこと、目標が見えてくれば良いかと思います。どうもありがとうございました。
匿名希望 様 (2006年受講)
人事制度づくりを実際に体験して、まず奥の深さを実感しました。1つ1つの作業がすべてにリンクしており、これが必要なのは、これを実証するためであり、ひいてはこれにも影響してくるといったすべての資料に対する理由づけがされているのには率直に感動しました。市販されている図書の浅はかさを痛感した次第です。ただ、1人ですべてを作成し続けるという難しさもあり、中途半端にしないことだけは気をつけなければいけない点かなと思いました。
公正な評価による人事づくりも大切でありますが、何よりも、理由が述べられる公正さという人事制度を導入することで、会社の意思立場が堅固になり、人に対する相互のコミュニケーションもはかりやすくなるのではないのかなと思います。
匿名希望 様 (2006年受講)
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