成長塾修了企業からのご推薦の言葉

ダントツ日本一の人事制度支援数
過去15年間で支援実績1209
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成長塾を修了された企業の経営者から、ご推薦の言葉を頂きました。

経営者が社員に想いを持って経営を行っていることはなかなか伝わりません。また次々に入ってくる一人一人の子達に、社内での昇進・昇格に夢を持ってもらう為には明確さが必要です。

ENTOENTOで教えて頂ける人事制度は、自分たちだけで考えても20年も30年もかかってしまう、経験と知恵を頂けます。

社員数100名あたりから、経営者一人で皆の成長を確認し、願いを伝え、やりがいを持たせてあげることはほぼ不可能となります。そこには経営者の願いのこもった仕組みが必要だと思います。

そのような悩みをお持ちの会社にとって成長塾はすごく良いと思います。

従業員数:100名  業種:建設業
フクムラ仮設株式会社  代表取締役  福村鉄二 様


いつもお世話になっております。(株)エイワハウジングの矢野と申します。

弊社の属する不動産業は、営業職の賃金に歩合給が存在するのが正常という業種ですが、弊社は自社で土地を仕入れ、自社で設計・施工・販売もするという一貫体制の会社ですので、営業職に歩合給を採用することに大きな違和感を抱いておりました。

それ故、弊社では歩合給を採用せずに会社経営を行っておりましたが、少し疑いもあるのが率直なところでした。

そのような状況の中で松本先生の本と出会い、感じるものが大きく、直ぐに成長塾に参加させていただき、その後2~3度繰り返し受講させていただいております。

成長塾で学ばせていただいた仕組みは勿論のこと、その理念と哲学に大きく共鳴させていただき、社内にも浸透し、業績も社風も堅実に一歩ずつ良くなって来ております。

良い学びをいただき本当に有難うございました。

従業員数:22名  業種:不動産業
株式会社エイワハウジング  代表取締役  矢野永知 様


我が社が平成27年8月1日に事業承継を予定していた正にその直前、入社4年目の30代男性職員が突然「独立するので退職します」と言ってきました。中途社員の20代男性社員が「この仕事に夢が感じられないので退職します」そして、女性社員も「仕事にやりがいはあるけど家庭と両立できないので退職します」と退職が続きました。社長と私はどうしたらいいのか?何をしたらいいのか?解決方法がわからず、経営者として無知でした。

たまたま届いた、大手経営コンサルティング会社の人事評価のDM。
半年で人事評価ガイドラインと給与テーブルが出来上がりました。
そして、12月賞与を決めよう、これから人事評価と給与もこれで決めていけると思い、人事評価ガイドラインを開いてみました。
「分からない・・・」
一緒に作ったのに書いてあることが理解できない。
そのコンサルティング会社に問合せするも、よく分からない。「一緒に作ったのに」と頭の中が真っ白な感じでした。

解決できずモヤモヤしたまま年を越し間もなく、社長が「コレかもしれないから聞いてみてくれ」と松本先生のDVD『小さな成長を褒めよ!』を渡してくれました。翌朝社長に「コレかもしれないね」と伝えました。とにかくこの松本先生の生の声を聴きたくて「目からウロコの業績向上ノウハウ」セミナーに参加。セミナー後多くの疑問が解けたこと、課題や問題など全ての想いを会場で直接松本先生にお話ししました。

一度作った人事評価を作り直す時間と費用に戸惑いましたが、社長と「とにかくやってみよう」とまずは成長塾に私が参加し、社長の想いを可視化する事になりました.

成長塾に参加してみて「難しい!よくわからない!役職もあるようでない!」社員8人の小さな会社です。手探りで我が社の優秀な社員をモデルに成長シートを作成しました。

成長シートや新人事制度の社員への説明や仮運用、その後の本格運用や処遇への反映はスムーズにいくことも、社員から質問を受けることもありました。人事制度は、社員の成長のためにあるので、社員の意見も貴重だと思うことができます。今では、成長シートも幹部と一緒に部下の成長のためにと考えながら打合せできるようになりました.

他社のコンサルティング会社との一番の違いは、松本先生が実際に現場で様々な人事上の問題を解決してきた裏付けがあることだと思います。

我が社の人事制度は進化中であり、課題や問題は次々と起きてきますが、この仕組を通して社員とじっくり話ができること、常に改善していけることで問題を解決していくカをつけていけるのではないかと思います。

従業員数:15名  業種:自動車小売業
株式会社江山自動車  専務取締役  田上英子 様


私が成長塾を受講したきっかけは、将来を期待していた幹部社員に「もう社長にはついていけません」と言われたことでした。

100年以上続く牧場の経営を任されて5年、同業者の離農が進む中、我が社の業績は順調すぎるほどに伸びていきました。ジェラート事業を立ち上げ海外出店なども視野に入れ動いていた時、突然幹部社員に「もう社長にはついていけません」と言われてしまったのです。

売上は伸びていましたが、社員がその成長に追いつかず、現場は必死に業務をこなしている状況でした。マーケット規模を考えると、まだまだ伸びる要素があるなかで、幹部の退社は、最悪のタイミングで、海外出店は諦めざるを得ない状況になりました。

年々、採用環境は悪くなる一方で、求人を出しても無しのつぶて。既存の社員は定着せず、また一人、また一人と辞めていきました。このままでは存続すら難しくなると悩み続けていました。その時、幸運にも成長塾の存在を松本先生のセミナーで知りました。その説明を聞き、その成長支援制度を導入しようと決意しました。なんとか社員を定着させ、会社の成長を軌道に乗せたい一心でした。

人事制度をつくり、導入時に若干社員の反応に心配していましたが、逆に会社の状況は良くなりました。導入時に一名が反対し退社を選択しましたが、その他の社員からは信じられないくらい反対はなくスムーズに導入することができました。若い社員が多いこともあり、多能工化を進めるにあたって、仕事を覚えたての人間が次の社員に教えなければならない状況もあり、一時的に全体的に成長の低下も見られましたが、4年5年と年を重ねるごとに、社員一人一人の仕事の幅が増していき、社員の皆さんの酪農への理解も少しずつ深まってきていることが実感されました。

今年には、新卒社員から育てた社員が、初めて一般職層から中堅職層にステップアップすることができました。とても感動しました。大きな一歩を踏み出すことができたと思っております。当社は8年前から新卒社員の採用を進めておりますが、新卒社員10名中、退職したのは1名(理由は親の介護でした)で、社員の定着にも実効性を感じています。定着率の低い同業界で定着率100%は驚かれています。

その上、採用にも100%活かしています!若手社員の将来設計と育成手法が可視化されたことは、採用難の時代おいて、学生へのアピールとして非常に大きな助けとなっております。今年は2019年卒の社員を5名採用しましたが、成長支援制度の説明は学生にとって魅力的に映っているようです。学生が「採用三種の神器」を食い入るように見ていました。

これからの当社の経営に欠かせない一つの要素として成長支援制度があります。人不足、採用難の今だからこそ社員の可能性を信じ、成長を支援することがなにより重要なことであると思っております。

成長塾を受講することが企業の次への成長の出発点とも言えるでしょう。社員を大切にする経営者はぜひ、この成長塾の受講をおすすめします。

社員数:30名  業種:酪農業、乳製品販売、加工
有限会社藤井牧場  代表取締役  藤井雄一郎 様


日本経営合理化協会が出版している書籍を読んでこの成長支援制度による人事評価制度に興味を持ったので参加しました。
実際研修に参加してみて、非常に良い制度、システムでした。時間が掛かったとしても、必ずこの成長塾で学んだことをマスターして、会社を発展させます。

従業員数:30名  業種:住宅不動産業
株式会社明徳ホーム  代表取締役  徳田芳和 様


≪どこで見つけたのか≫
人事制度に悩んでいる際に、様々な人事制度に関する書籍を読む中で、松本先生の書籍に出会いました。読んですぐ、この『社員が成長し業績が向上する人事制度』こそが自分の考えていた人事制度だと思い、松本先生とお会いするアポイントを取らせていただきました。実際にお会いして、社員の成長を願う気持ちは自分と同じだと確信し、成長塾で人事制度を作ることを決めました。

≪成長塾をやってみて≫
成長塾で作る人事制度は、机上の空論ではなく実際に運用可能な制度であり、社員一人一人の成長を実現できる制度であると思います。この制度の中心となっている成長シートは、随時ブラッシュアップが可能で、社員の成長段階に合わせてどんどん成長できるように作られています。成長シートの成長要素が社員に目指して欲しい成長のゴールを示すと共に、会社業績も上がり複数の目的を実現することができる、合理的な制度だと思っています。

≪実際にどうだったか≫
実際に成長塾で作った人事制度を導入したところ、社員から「評価が明確になり公平感を感じる」「将来のキャリアプランや自身の成長が見えるようになり、安心できた」という声が上がっています。現在、社員の成長を願いながら人事制度に悩んでいる方は、是非成長塾にご参加されることをお勧めいたします。

H.K様(教育・学習支援業)


社員数が10名を超えた頃から人事制度の構築を考え始めたのですが、費用面を含めて専門家に依頼することを断念せざるを得ませんでした。そんな折に成長塾に出合いました。学びを深めるほどに「社員さんを幸せにする人事制度はこれしかない!」という想いが強くなり、日々社員さんの顔を思い浮かべながら構築に取り組みました。

実際には、運用してからも数々の問題は発生しましたが、可視化された仕組みが出来ているので、心に余裕を持って問題解決に取り組めました。

あの当時に成長塾の門を叩き、本当に良かったと思っています。

人事上の問題をお持ちの経営者は今すぐ成長塾に参加されることをおすすめいたします。

従業員数:47名  業種:給食業
株式会社あいち食研  代表取締役  松原修一 様


私は、企業経営者として成長塾を、心から推薦します。

どこで成長塾を知ったか?
2015年に日本経営合理化協会のセミナーに参加し、たまたま成長塾の成長支援制度の話を聞き、その時点で抱えている経営課題の解決のヒントを頂いたので、直ぐに成長塾に申込しました。

抱えていた経営課題は?
デフレやシェア競争により、低価格競争を続けた結果として、厳しい経営環境にありました。社員が頑張れども利益が出ずではモチベーションも下がるばかりで、ボーナスを満足に支給できない年が続きました。何とかして今の状況から脱却したいと考えていました。

成長塾で学んだことは?
従業員はお金が全てで働いているのではない。精神的満足が50%以上を占めていることを学びました。
経営者の目標と、人事制度と、従業員の処遇を、一枚の成長シートで具体的に表現でき、更には上司と部下の関係、先輩後輩、同僚の関係において、常にベクトルを同じ方向に向けることを可能にすることができると学びました。
何より、低価格競争から抜け出るには、経営者は勿論、従業員の具体的な成長こそが大切であることを学びました。

学んだ結果
2015年12月から仮運用をはじめたところ、いきなり利益改善が見られた上に、残業が2~3割削減、従業員の80%は勤務時間内に仕事を終えるほどまでに改善できました。更には働き方改革が進み、人時生産性も向上し、厳しい経営環境から抜け出すことができました。
まだまだ道半ば、導入から僅か3年ですが、社内の風土も良くなっています。
従業員一人一人が仕事の責任範囲を理解するようになったこと、働き方改革は従業員皆で取り組むこと、利益(人時生産性)向上は従業員一人一人の成長実現に比例していることを理解しつつあること、何よりお互いに教え合う環境が根付き始めていることに感謝しています。

終わりに
成長塾で知り合った経営者同士が、素直に自分の経営課題をオープンに話し、改善方法を事実に基づき勉強できたことは、大きな成果となっています。

あらためて、私は成長塾を経営者の皆様に推薦します。

感謝

S.F様(卸売業)


元々成長塾は、父が途中まで学んでいたものを、事業承継の一環のような形で引き継いで学びました。

学んだ今(今も勉強中ですが)、父がかなり早い段階で先を見据え取り入れようと取り組んでいたのだと実感しています。

人が宝、人が全ての企業経営にとって、経営者が自ら足を運び、学んで、汗かいて自社独自のシステムを作り上げることは、母親がどんなに忙しくても台所に立ち、手作りの料理を子供(社員)のために作ってあげることに通ずるように思います。

私にとって成長塾はそんなことを思わせてくれる場でした。

K.M様(小売業)


第8期の成長塾(当時は人事塾)に参加したのが10年以上前です。当時の弊社は借金も多く、人も育っていなくて仕組みもない会社でした。

松本さんとの出会いがあり、何とか仕組みをつくり社員さんの成長を支援したい、という想いで今日までやり続けています。

スタート当初から年4回の成長支援会議と面談をやり続けています。少しずつではありますが、社内にこの仕組みが定着してきています。

毎年行っている社員アンケートの中の自由記述の中にも面談はとてもいい、と社員さんも評価してくれています。

自社の状況に合わせて、自社で成長シートを見直しができることがとても良いと感じています。まだまだ課題が多いですが、常に進歩発展を目指しています。社員さんの幸せ度向上のために!

この成長支援制度を導入して頂く企業が増えることがより良い社会づくりにつながると確信しています。

従業員数:38名  業種:サービス業
株式会社丸忠  代表取締役  喜納朝勝 様


平成23年に私は成長塾をインターネットの検索で知りました。ネットで人事制度を検索して探していました。なぜ探していたかというと、その当時、賞与を出した後に人がやめることが続いたことで、賞与の金額を社員同士が比べていて、その金額の差で社員が不満に思いやめていくことに気が付きました。

何とか社員の不満を解消し、かつ正しく評価する方法はないかと、人事制度を社内に取り入れたいと、ネットを検索したら、何社かが出てきましたが、零細企業である私の会社が取り入れるには大きくかけはなれており、なかば諦めていました。

そんな中、町の魚屋が独自に人事制度を作り、それを使って上場までした人事制度があるとしり、即ENTOENTOさんに電話をし、お話しをうかがいました。

先生自身が、魚屋さんをマネージメントする中で、人の悩みを解決した経験をもとに指導をしておられたことと、値段が他社より圧倒的にお値打ちで、当時の私にもお支払いできる金額であったことが参加の理由です。

入塾後は、7社の同じような悩みをかかえた経営者と6ヶ月間一緒になって成長シートをみんなで一生懸命作りました。今思うととても充実した楽しい時間でした。

授業の中の先生のお話しは全てご自身が経験されたことで説得力があり、私自身の悩みを手に取るように理解して頂き、的確なアドバイスをもらえるのは心強かったです。

私は卒業して7年になりますが、今でもお願いをして電話相談を継続しております。電話で直接自社の悩みを相談することで、すばやく問題を解決できることがありがたいです。

入塾当時の労働分配率は70%台でした。私の業界である花屋の平均は57%でした。今ではおかげさまで平均を大きく下回る結果を出せております。それは松本先生のご指導とENTOENTOさんの成長シートがとても大きな助けになっていることは間違いありません。

社員さんが公平感をもって働ける環境。自分の成長と業績が連動して上がっていく楽しみを感じながら仕事ができることが素晴らしいと思います。ENTOENTOさんの仕組みは社員さんにはどうなったら昇給し、どうなったら賞与がでて、どのように賞与が按分されるかがあらかじめ説明できるので、経営者も社員も気持ちよく同じ方向を向いて仕事ができることがありがたいです。私の25年の経営経験の中でENTOENTOさんへの入塾は私が社長として行った一番の功績であるといっても過言ではないでしょう。

従業員数:21名  業種:花き卸売小売業
株式会社美里花き流通グループ  代表取締役  櫛田篤弘 様


今までの給料体制のあり方・運用に疑問を感じていて自分自身で評価制度を作り直そうと模索していました。専門的な知識が少ない中での作成に不安を感じていた時に、知人の経営者の方から御紹介して頂きました。

実際勉強にきて成長支援制度(成長シート)を作ることの重要性と同時に、今まできちんとできていなかった当社の仕組みの甘さを痛感しました。
「成長するために何をすべきか?」
分かっていたようで分かっていない。従業員に伝えていたようで伝えられていなかったことが今回の成長塾で仕組み(人事制度)として作れそうに思います。来て本当に良かったです。

N.T様(美容業)



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