生産性向上セミナー

ダントツ日本一の人事制度支援数
過去19年間で支援実績1,352
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こんにちは、ENTOENTOの松本順市です。本日は生産性向上セミナーのご案内をさせて頂きます。

人事コンサルタントの松本が、なぜ生産性向上セミナーを開催するのか? それは、30年前に当時上場していた大手小売業の会社の生産性をも超え、日本一高い生産性を実現した私の経験とノウハウを活用して今すぐ生産性を向上して欲しいからです。

このノウハウは業種も規模も問いません。その実現した人時生産性は5,600円/人時だと言ったら、小売業界の経営者は相当驚くでしょう。どれほど優秀な社員が集っている会社かと、きっと社名を聞かれます。業績を継続的に向上させるためには、生産性向上は不可欠であることを知っているからです。生産性向上を伴わない売上拡大は、売り上げが上がっても利益がついてこないのです。なぜなら、利益が人件費に変わってしまうからです。

ここ20年間、日本の社員の賃金が上がらない理由は、社員の成長の期待成果に「生産性向上」が取り上げられていないことにあります。製造業では考えられないことです。たとえば、京セラでは、労働時間1時間当たりの利益が算出され、生産性を高める工夫改善をしています。それも、毎日です。現場責任者が従業員と一緒になって生産性向上に取り組んでいます。

では、中小企業の小売業・飲食レストラン業・サービス業営業職の社員はどうでしょうか? 売り上げを上げることには熱心でも、生産性の向上を考えているでしょうか。成果を出すために残業をバンバンしています。この姿勢には感謝しなければならないかもしれません。しかし、このときに生産性が下がっていることに誰も気がついていません。このやり方では早晩行き詰ります。時間は無限大にあるわけではないからです。1日は24時間しかありません。残業時間にも限界があります。そして、今は残業の上限規制があります。

私は現在、人事制度の構築支援を中心に仕事をしています。しかし、独立当初は生産性向上の仕事が中心でした。それは、前勤務先でのサービス残業130時間の解消が大評判になっていたためでした。これにより、労働分配率が67%から37%へ改善し、経常利益率が9%以上になりました。30年前の当時、小売業界で日本一の生産性(人時生産性)を実現したのです。当時のダイエーさんやイトーヨーカドーさん以上の生産性です。もちろんサービス残業なし、当時の年間残業時間はわずか34時間でした。1か月ではありません。年間です。

この生産性向上のノウハウを全て公開します。現場で完成させたノウハウであり、そのノウハウはすぐに活用することができます。今まで、中小企業の生産性向上を実現してきたこの実践ノウハウは、今では1つひとつ手順に従い活用できるようになっています。

今回そのノウハウと完成された仕組みを提供できるのは生産性の低い業種である小売業・飲食レストラン業・サービス業、そして生産性の低い職種である営業職です。日本でもっとも生産性が低いとされている業種と職種です。完成された生産性向上のノウハウと仕組みがあることは驚きでしょう。しかも、即効性があります。翌月から生産性を向上することが可能です。

私達は社員を成長させなければなりません。そして優秀な社員に育て上げなければなりません。優秀な社員とは高い生産性を上げる社員です。つまり、本当に優秀な社員とは1時間当たりの粗利が高い、生産性の高い社員のことです。今回のセミナーでは、その高い生産性を仕組みで上げることができます。

限られた社員数で成果を上げるためには、ときには残業も必要です。そのときでも、常に社員は自ら考えて生産性を高める工夫改善が必要になります。考える社員、自立型社員にするためには、そのためのノウハウも必要です。その大切なノウハウを今回のセミナーで全てご提供し、さらに完成された仕組みを差し上げます。

今すぐに社員の生産性を向上させたい方は、小売業、飲食レストラン業、サービス業の場合「Aコース」、営業職の場合「Bコース」にお申し込みください。

今回のセミナーは過去に参加された経営者から高い評価を得ております。生産性を上げなければならないこの時代だからこそ、このセミナーの時間をつくりました。次回、いつ開催できるかお約束はできません。ぜひこの機会をご活用ください。

Aコース:小売業、飲食レストラン業、サービス業 対象の詳細・お申し込みはこちらから

Bコース:営業職(全ての業種) 対象の詳細・お申し込みはこちらから

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