役に立つと思ったこと:
一般社員はマネジメントをやりたくて入社したわけでない。
管理職と専任・専門へと分ける事の必要性。
スタッフ部門での期待成果の検討が難しかった。
進行についていくのがやっとでしたので、帰社して整理して電話・質問させて頂きますのでよろしくお願い致します。
匿名希望 様 (2008年受講)
一般職から専任職、専門職という道があるのが社員にとって良いアイデアだと思った。
決算書の公開を積極的にはしていなかった為、労働分配率からの落とし込みが難しく感じた。
人事制度もこれからなのでイメージがまだ出てきていない。
2回目でややわかりやすくなった。
匿名希望 様 (2008年受講)
具体例をいろいろ紹介して頂いてイメージがつかみやすかったです。
作成するシートのバリエーションが多く、作業が追いつきませんでした。
(戻ってから作成・仕上げればよいものとは思いますが)
匿名希望 様 (2008年受講)
役立つところ:
評価決定会議の運営方法
全員が同じ成長シートを活用する
成長シートと処遇の関係についてわかりにくかった。
段階ごとに詳しく説明いただいているので、よく理解できました。他者の質問等もとても参考になります。
匿名希望 様 (2008年受講)
定年まで2年ぐらいの社員が4~5名おり、彼らが今さら成長意欲を持って成長シートを受け入れてくれるか少々不安です。
匿名希望 様 (2008年受講)
多くの事を学ばねばならないことに気づきました。復習が大切です。
わかりにくいところは11Pです。
評価をするのが難しいと常に考えていましたが、この成長シートによって正しい評価ができると思います。
大変勉強になります。ありがとうございます。
匿名希望 様 (2008年受講)
人事制度の基本は社員が成長するためのものということがよく判りました。
匿名希望 様 (2008年受講)
役に立ったと思うところ
・評価のフィードバックの順序
・新卒の価値
・成長シートを使った目標設定
標準偏差が分布になる。Sが全員でOK
このギャップが今ひとつ、わかりにくかったです。でも、解決しました。(成長基準が成長することで全員Sというのは現実的には継続しないから)
またやる気が出ました。人物ではなく、行動を評価できるようにめげずにがんばります。
匿名希望 様 (2008年受講)
例題として、りんごのバラ売り、パック売りのPI値を使った説明でどちらが売れているのかを数値化して担当者に認識させるというお話が参考になりました。
特にわかりにくい部分はありませんでした。質疑応答で問題は解決しているように思われます。
スーパーの例題が多く、私共にとっては大変分かり易いと毎回感じております。とてもイメージがしやすいです。
匿名希望 様 (2008年受講)
評価のフィードバックの重要性がわかりました。
一つ一つの工程が密に連携していなければならないということを痛感
匿名希望 様 (2008年受講)
役に立つと思ったところ:フィードバック → よいところを認めること
セクショナリズムの防御方法、期待成果の共有の仕方(考え方)がわかりづらかった。
評価(成長の確認)とフィードバックに追われそう。基準が定まればいいのかと思う。
匿名希望 様 (2008年受講)
評価決定会議の有効性は必要であり、フィードバックの重要性も認識したが、自分に活用できるか?
スタッフ部門のモチベーションの持ち方が理想的な部分で聞いていたので少々判りづらかった。
各部門の成長シート作成時、一般・中間・管理の区分けがなんとなく判ってきたと思う。
匿名希望 様 (2008年受講)
セクショナリズムの防御方法と評価決定会議の進め方が役に立つと思います。
やはりフィードバックをどのようにやっていくかが成功のカギであることを強く認識した。
匿名希望 様 (2008年受講)
評価決定会議の順番が役に立つと思いました。
やはり運用してみてその振り返りが必要だと感じました。
匿名希望 様 (2008年受講)
評価会議のやり方。うちのやり方で問題点がわかった。
その場その場で問題点を解決できるのがいい。
匿名希望 様 (2008年受講)
フィードバックの方法が役に立つと思います。
成長シートの作成が難しい。その他は内容がよくわかります。
匿名希望 様 (2008年受講)
評価決定会議を行うことで、フィードバックができるようになると思うので、上手く運営したい。
セクショナリズムの防御方法は、管理職層には当てはまるが一般職には当てはまらないようだが、その部分の対策がわかりにくかった。
人の評価ではなく、事の評価をするということだったが、業務ごとの評価基準の定義がしっかりと共有できていなければならないことがわかった。
匿名希望 様 (2008年受講)
今まで部下を育てるという意識がなく、自分は経理をして給料をもらっているのだからたとえパートでも教える時間を取るのはムダな作業だと思っていましたが、今回参加させていただいて部下を育てると共に自分も成長するということに自分の考え方が変わっていることを実感しています。
成長シートの書き方も、少し意地悪な気持ちも入っていましたが(評価をしてもらいたかったら自分でがんばれ、と)、何度も何度も書き直すたびに、自分が今までどんな仕事をしてきたか、どういう風にやり抜いてきたか、改めて考えさせられました。
経理の部下は、今はいませんが、この講座がすべて終わる頃にはきっといい成長シートができていると思います。現在、当社には事務関係の社員が3人います。総務、経理、人事、営業関係と仕事を書き出してそれぞれに合う成長シートを作ってみようと思っています。
ありがとうございました。
匿名希望 様 (2008年受講)
スタッフ部門の仕事の内容をはっきりさせなければいけないということがわかりました。
期待・重要業務の考え方、フィードバックのやり方がわかりにくかったです。
今までなかなかスタッフ部門についての評価はわからなかったですが、少しずつはっきりしてきました。
経理・総務・人事・財務の仕事の内容を一度何をするのか勉強してみなければと思いました。
匿名希望 様(2008年受講)
評価実施する上で注意する事、「陥り易い過ち」になる事が多々あるので、これらに注意して評価していきたい。
成長支援制度運用手続きの際、特にフィードバックをする際にどのように対応できるか分からないが、ロールプレイングをしてなれるようにしていきたい。
匿名希望 様 (2008年受講)
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