成長塾第1・2講座アンケート

ダントツ日本一の人事制度支援数
過去16年間で支援実績1230
042-542-3631
お問い合わせ 資料請求

成長塾第1・2講座アンケート

参加された方のアンケートをご紹介いたします。参加者様のアンケート

人を成長させる仕組みを作るために参加。
重要なことをしぼり込むことで社員に何をしてもらいたいかがはっきりして、成長シートの実現が見えた。
私が吸収できる速度より説明が速かったのでついて行くのが大変。

Y.M 様


社内の環境の問題を感じていて、社長に声をかけてもらったため参加しました。
2:6:2の原則について知ることができて良かったです。そして、2:6:2のバランスで全スタッフが成長していくということを初めて知りました
成長塾に参加して、自分が何も教えられていなかったこと、会社としてしっかり取り組んでいかなければいけないと感じました。
リーダーをする中で怒るべきか、ほめるべきか迷うことがありましたが単純なことだったように思います。帰ってからスタッフに実践して、もっとよくしたいです。

匿名希望 様


働く人の満足度アップ、会社の発展のために参加しました。
成長シートの概念は役に立つと思いましたが、内容がもりだくさんでこまかいところまで完全に理解するのが難しかったです。

M.S 様


現在行っている運営状況がまだすっきりとしていない為参加。
以前と比べて格段にツールが充実しており、現状分析がやりやすく、改めて成長塾の素晴らしさを実感できました。
しかし、初めての人にとっては、かなりの理解度が必要に感じました。

O.K様 様


5-6年前より人事考課制度を導入し、その後、目標管理制度を実施していますが、経営者は機能していないと判断しています。たまたま経営者のお知り合いであった経営者に成長塾を教えていただき、今回の参加に至りました。
成長シートひとつで、社員が成長する方法を伝える。やるべきことを社員が理解できることはとても良いと感じた。「優れたもの」の可視化する。優秀な社員が「なぜ優秀か」を明らかにすることはよく理解できます。
ただ、成長シートの「重要業務」「知識・技術」に定義づけが具体化(可視化)することが非常に難しい。重要業務や知識・技術の評価が定性的で、運用のイメージがいまいちつかめない。

匿名希望 様


上司より現状の評価制度を見直したいという要望があり、また自分自身も今の制度が機能しているか疑問に思っていたこともあり参加しました。
優れた社員を可視化することによって当社に見合う成長シートの作成ができること。
本当に人事制度があと2か月で作られるかどうか不安はあるが何とか形にしたいと思う。
また、他社の方といろいろ交流できたことが良かった。

匿名希望 様


参加理由
・若年世代の採用・育成と事業承継できる状態にする。
・従業員・経営者・株主からの視点でみて透明性の高い会社にしたい。
役に立つと思ったこと
・プロセスと結果が一致するまで、シミュレーションすること。
・業務の可視化の方法。
分かりにくかった部分
・洗替えのタイミングはどうすればよいのか?
・期待成果を絞っているが、計算方法や言葉を教育する必要があるがどうするのか?
莫大な量を2講で済ませており、読み込むのにかなりの作業になる。
まず使うことから始めるというのはいいと思いました。
複数参加したが、社員教育にもなる。

トム 様


職場で人事制度の再構築をすることになり、成長塾の考え方や導入方法を学ばせてもらう為に参加しました。
スタッフ部門の期待成果に売上高や利益率があげられるということが、新鮮な発見でした。営業職と違って事務職の期待成果を数値で表すことが難しいと感じていましたので、早速成長シートに導入したいと思います。また、スタッフ部門の成長シートづくりは、管理職→中堅職→一般職の順というのも納得しました。逆に作りがちでした。
自社の事務職成長シートにうまくおとしこみができるか非常に難しいところですが、学んだことを活かし、従来とは違ったシート作りをしたいと思います。

H.O 様


会社で新たな人事制度が求められていたため参加しました。
社内の優れた人をモデルに成長要素を考える点が良い。
中堅職の成長シートは「一般職」+「部下の成長点数」と考える点。
2日間とも総じてテンポが早いので、ついていくのが大変です。

Y.M 様


社員を成長させるため参加。そのために成長シートは役に立つと感じた。
しかし、最初は成長シートの作り方を勘違いして作ってしまったので、作り直さなければいけない。
難しかったです。

K.S 様


人事についての本の数冊から松本先生の考え方に同意できたので参加を決意しました。
仕事の優先順位によって、点数の評価の仕分方がわかりました。
成長基準より最後までの説明を聞きのがしたので、もう一度聞きたい。

一休 様



PAGE TOP




MENU

CONTACT
HOME